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751.「スパイ」  ZOFYさん

ゲルゲは、敵ながら実に優秀なスパイだ。我が国の拷問攻めにも、頑として口を割らない。

現在も、幾多の猛者共が沈んでいった拷問・『嘆きのデコピン100連発』を試みているのに、

「なめとんのか?これなら小学生のイジメの方が厳しいぞ!?」なんて憎たらしいことを言う。

次は、耐え抜いた者が一人もいないという伝説の拷問・『愛と哀しみの三角木馬』だ。

しかしこれにも屈するどころか、

「いいねコレ、俺の趣味にピッタリだよ。これならワイフもOKさ♪」

なんて小粋なアメリカン・ジョークをかましやがる。

ついに、我が国の最終拷問を行う時がきた。「即死のテポドン地下実験」だ。

これにはさすがのゲルゲにも効いたらしく、10発目で

「参った、俺の負けだ。これ以上食らったら死んじまう。」

と音をあげた。

拷問官「さあ答えろ!オマエは一体、我が国の何を調査していたんだ!?」

ゲルゲ「どんな拷問をしているかだよ。なかなか刺激的だったぜ」

752.「大根役者」 Markeさん

舞台下手より登場。

753.「今日の夕刊より」

今日の夕刊見た?

今、26才の女性。14才のときに生んだ娘が12才で出産してとうとう、

おばあちゃんになったって。

世界で一番若いおばあちゃんだそうだ。ヘタすると38才でヒイばあちゃんだ。

754.「テニス」

これは実話です。

数年前のこと、私のテニスクラブに全日本のシングルス9位にランクされた人がいた。

私となぜか気が合ってよくゲームをやらせてもらった。私はその人に負けたことがなかったので、

私の実力は全日本の7位ぐらいかなと自負している。 し〜ん。

それではこれで失礼します。


えっ、それではオチがないって?

この話にオチはない。その人の9位ってのはほんとうかって?ほんとうです、ちゃんとデータに

出ている。ええと、昭和2年度全日本庭球第9位と書いてある。

755.「ケガした友人」  pancake103kgさん

昨日、友人が事故にあい右足にけがをしました。たいした傷ではなかったそうですが病院で

縫ってもらったそうです。

その時のお医者さんとの会話

「とりあえず九針縫っといたけど、きりが悪いから後一針縫って、十針にしとく?」

「いえ!左足を昔、十一針縫ったことがあるのであわせて二十針できりがいいから結構です!」

756.「昨日のニュース」 ZOFYさん

・・・昨日、彼から「また事故にあったー。」と電話があった時はびっくりしましたが、

「今、どこ?」と聞くと「救急車の中」との返事には、つい笑ってしまいました。

ダチョウが逃げた事件について、

「若手の足の速い警察官が中心となって捜索にあたりました」

というTVキャスターのセリフに爆笑してしまいました。

「若手」というのは分かりますが、

「足の速い」つったってダチョウ相手に、あーた(笑)。

757.「いいニュースと悪いニュース」

息子の通っている大学の学生寮の舎監から父親に電話があった。

舎監「息子さんのことでいいニュースと悪いニュースがあります」

父親「じゃあ、悪いニュースから知らせてくれ」

舎監「息子さんはどうしようもないホモ・セクシアルです」

父親「そうかね、じゃあいいニュースは?」

舎監「息子さんはこのたびミス学園に選ばれました」

758.「補償金」

弁護士が依頼人に1000ドルの小切手を渡した。

「これが事故の補償金です」

「あれ5000ドルじゃなかったんですか?」

「ええ、弁護料が4000ドルですから、それを差し引くと補償金は1000ドルです。

どうしたんです、なにかご不満でも?」

「ええ、ちょっと考えていたんです。事故にあったのは私なのか、それともあなただったのかって」

759.「いいニュースと悪いニュース」  ZOFYさん

保健所から我が家に電話があった。

所員「お宅の犬のことでいいニュースと悪いニュースがあります」

母 「なんでしょうか。いいニュースから知らせてください。」

所員「お探し中だったお宅の犬は、このたび当保健所が無事保護しました。」

母 「ありがとうございます。それで悪いニュースというのは・・・」

所員「逃走中に血統書付きの犬を強姦してしまい子供を孕ませてしまいました。

   先方から慰謝料を300万円請求するとの伝言です。」

母 「まあ、なんてことを・・・」

所員「おまけに私、捕まえる時に噛み付かれて狂犬病になっちゃいました。

   私にも慰謝料を3万円ほどください。」

760.「フロッピー」 tokotokoさん

私はついこの間までフロッピーって中心の金属の部分を使うんだと思っていたので、

手で触らないようにしていました。だって音楽は中心部がないんだもの。

これがパソコンなんだと思って。

761.「こんな人も」

パスワード確認の「*******」に「数字が出ない」とサポートに電話した剛の者もいました(笑)。

その人もいまではもちろんエキスパートですよ。

サラリーマン川柳より

「気配あり 素早く閉じる ウィンドウ」

762.「定食屋」 mai 01さん

私のひいきにしている定食屋は、普段はおやじさんが一人できりもりしています。

カーネルおじさんに似たおやじさんで、どことなく憎めない雰囲気を持っています。

一人でやっているので4人以上で行こうものなら、最後の注文した物が来るころには

一人目はもう食べ終わっています。更に忙しいときは「間違えてもいいから、自分で

計算してくれ〜」と言ってメモ用紙とそろばんを渡されます。

でも、誰も怒りません。それ程に憎めないひとなんです。

ただ、気になることが一つ。

出前用の「おかもち」があるんだけど出前はやっているのだろうか?

763.「駄洒落」

暑い、暑い・・、暑いときは駄洒落に限る・・・と無理やり

駄洒落ネタにもっていく(笑)。

最近の駄洒落傑作ネタは「余も老けてまいりました」と「ダライラマ」

ですが、ネットにはいろいろ傑作がある。

AOW AOW Networkというサイトですが傑作の数々・・。

『今年の夏は上高地で、秘書を楽しみました』

『居間に寝ていろ!俺だって!』

『ぼくドザエモン』

『三度目の掃除機』

『魚拓を並べるんじゃない!』

『他人のフンドシで相撲をとるのもいいけど、洗って返してね』

『そんなハズは無いわ! うちの子に小切手!』

『たいして忙しくない人程、メールの返事をよこさなかったりする』

『僕は、君と一緒にいる時が、いちばん冷汗です』

764.「駄洒落2」

歌なら「いい日ケバ立ち」、「庭の乳房」

いかん、自作だと急に水準が落ちてくる(笑)。

765.「駄洒落3」 tokotokoさん

馬耳東風・・・・・・婆爺豆腐・・・・・・両方私のこと・・・

766.「アマデウス」

好きな映画は宗教法人制作協力「尼です」

767.「鯛」

漫才(ダイマル・ラケット?)で聞いた話、

あるおばあちゃん、鯛を食べるのがなにより好き。

鯛の身を骨の間もすべてきれいに食べてしまう。

その後はご飯のうえにその鯛をのせて熱い湯をかけて

「骨湯」にするんだそうな。

そのあとの鯛はって?

もう犬にやっても犬も食わん(笑)。

768.「宇多田ヒカル」 sigonarazuさん

「宇多田ヒカルだ!」という叫びを聞いて表に飛び出た。

どうも交通事故らしい。再び誰かが叫んだ。

「ブタがひかれた!…」

769.「夏の思い出」 sigonarazuさん

小麦色に日焼けした胸元に、わずかにのぞく白さがまぶしい。

そんな彼女が、僕の耳元でささやいた。

「私の日焼けしていないところ、見たい?」

「!!…。ウン。」

「じゃあ、恥ずかしいから “もういいよ” って言うまで向こう向いてて。」

………… (衣ずれの音)

「もういいよ。」

振り返ると

目の中に、まっ白な足の裏が飛び込んだ…。

770.「ウィンク」

ある校長先生、顔面神経の病気でときどきウィンクするような痙攣発作がでる。

彼がたまたまあやしげな旅館に泊まったとき、女将があいさつに来た。

女将がなにか言おうとしたときウィンク発作が出現、女将が、

「わかりました。で、どんな女性がよろしいですか?」と言った。校長が慌てて、

「女なんてとんでもない」と言いながらまたウィンク発作。女将は「わかったわ」と答えて、

階段の下の方に向かって言った。

「お前さんのお客だよ」

771.「お礼」

ある新聞の広告欄に、

左記の方々に厚くお礼を申し上げます。

1.このたび、私を町会議員候補者に指名推薦してくださった、当町の150人の有権者の方々

2.私に投票すると約束してくださった、600人の有権者の方々

3.私に投票したといわれた400人の方々

4.なかでも実際に私に投票してくださった、23人の方々

どうも、ありがとうございました。

772.「とくとうせき」 mai 01さん

(宴会にて)

部下「部長!部長はこちらのお席にドウゾ!」

上司「ん?特等席かね?」

部下「いえ違います。禿頭席です!」

上司「???」

773.「至言」 mai 01さん

「見えない所で私のことを良く言っている人は私の友人である」

(フラー)

774.「スカート」 March Hareさん

客「ちょっと、すみません。スリットの入ったミニスカートを探しているんですけれど、

何かいいものありませんか?」

店員「こちらのスカートなどよろしいのでは」

客「あら、素敵ね。でも私には小さすぎるわ」

店員「いえ、お客様にはこれが丁度いいサイズかと思われますが」

客「あら、ありがとう。でも、このスカートにはスリットが入っていないわ」

店員「ですから丁度いいのです。お客様がお着になればスリットができますから」

775.「熱戦」  ZOFYさん

アナ「お、ここでピッチャーの交替のようです。

   巨人の二人目は、入来(弟)です。」

カ○フ「彼はこの頃、よく頑張ってますねー。」

アナ「おや、阪神も代打を出すようです。

   阪神の代打は、新庄(妹)です。」

カ○フ「彼女はチャンスに強いですからねー・・・

   って、そんなんおらんわ!!!」

776.「ゴミ」 sigonarazuさん

うちの近所では、アルミ缶、スチール缶、電池、青ビン、茶ビン、透明ビンなど箱ごとに分類して

ゴミを出す「分別(ぶんべつ)収集」が行われています。多くの人はきちんとわけて出すのですが、

時々変なものを出す人がいて、

「分別のない人がいるものだ…」とひんしゅくを買っています。

777.「中華料理」 sigonarazuさん、

あれは確か、天安門事件の頃だった。

会社の先輩が「パーッと中華料理でも食べに行こう!」と言うので

てっきりオゴリだと思い付いて行った。ところがどっこい、支払いは

きっちりワリカン。

我々は、あのショックを永久に忘れないよう、頼んだ料理にちなんで

「天津飯事件」と呼んでいる。

778.「中華料理2」

お客「チャーハンちょうだーい。」

店員「ごめん、いま切らしてるのー。」

お客「じゃあ、ラーメンでいいや。」

店員「ラーメンもないのよー。」

お客「それじゃあ、何ができるの?」

店員「媾彌拿杤歃濬畚秉綵臀觸軆鐔饅鷭ができます」

お客「じゃあ、それを」

・・・・1時間後

店員「媾彌拿杤歃濬畚秉綵臀觸軆鐔饅鷭できました」

お客「なんだ、なんだ、これは」

店員「文字化け風象の煮付けでございます」

779.「中華料理3」

香港の中華料理店で、

夫「鯉のあんかけを頼んだんだけど大丈夫かな」

妻「メニュー読めないならそう言ってよ、マージャン

用語だけじゃ通じないんだから。

ああた、大変、象のあんかけがきたわよ」

780.「花いちもんめ 虎対竜」 totoji Ishihara Tintarouさん

かつや「関川返しとくれ、花いちもんめ。」

せんいち「関川は返せん。」

かつや「久慈も返しとくれ、花いちもんめ。」

せんいち「久慈も返せん。」

かつや「リベラandブロワーズandメイをやろう、花いちもんめ。」

せんいち「タダでもいらん。」

かつや「あのコをやろう、花いちもんめ。」

せんいち「あのコじゃわからん。」

かつや「わしの女房や、花いちもんめ。」

せんいち「死んでもいらん、花いちもんめ。」

781.「天国 or 地獄」 ZOFYさん

ある男が、いよいよ臨終を向かえようとしていた。

「ワシは良い事も沢山したが、同じくらい悪い事もしてきた。

こんなワシじゃが、天国に行けるかのう。それとも地獄行きかのう・・・」

そう言って、男は息をひきとった。

そして彼が生まれ変わった先は中国だった。

782.「長嶋監督語録」

「張本さんの守備範囲はウェイティング・サークルくらいだったよ」

783.「カメ」

神奈川県の小学生がカメの背中に自分の名前と住所を彫って放してやった。

3年後に静岡県から葉書がきた。

「たくや君、君の名前と住所を書いた小さなカメが静岡県三島の国道1号線を西に向かって

歩いているのを見つけました。そこで向きを変えてやりましたから、気をつけて待っていてください」

784.「映画の台詞より」 JAGGERさん

ものすごい小柄な男が刑事になった。


チビのデカ

785.「寝取られ男」

男が早く帰ってみるとタンスの中に見知らぬ男が隠れている。

男「俺の留守中に、こんなやつを連れ込んで、どういうことだ!」

妻「そんなに怒らないで!」

男「これひとつしかタンスがないんだよ。僕の服はどこへしまえばいいんだ」

786.「寝取られ男2」 tokotokoさん

男が早く帰ってみるとタンスの中に見知らぬ男が隠れている。

男「俺の留守中に、こんなやつを連れ込んで、どういうことだ!」

妻「今日は遅くなるって言ったじゃないの!嘘をつくなんて人の道にはずれてるわ」

787.「寝取られ男3」

「男が早く帰ってみるとタンスの中に見知らぬ男が隠れている。

男「また俺の留守中に、こんな男がタンスに!お前の大事な服だということはわかるよ、

でも服を盗まれるなんてことはキミの妄想だよ。だから服を番する男なんて必要ないよ」

788.「ないしょ」 いばらさん

昔、本で読んだジョークです。私のお気に入りのひとつ。

お客様をもてなしている母親のところに坊やがやってきて、大きな声で

「ママ、おしっこ!」

あわてた母親は

「坊や、それはないしょばなしでしょ」

数日後、ぐっすり眠っている父親のベッドに坊やがやってきて

「パパ、ないしょばなしがしたいんだけど・・・」

ねぼけまなこをこすりながら父親はこう答えました。

「パパのお耳にどうぞ」

789.「寝取られ男4」 March Hareさん

男が早く帰ってみるとタンスの中に見知らぬ男が隠れている。

男「俺の留守中に、こんなやつを連れ込んで、どういうことだ!」

妻「あら、ほんと。何時の間に」

男「しらばっくれるんじゃない!一体、何時からなんだ!」

妻「私に聞かないでよ」

男「まだとぼけるつもりか」

見知らぬ男「あの〜、私は行きずりの泥棒でして、奥さんとは何の関係もありませんが・・・」

790.「英会話スクールにて」 progressive3さん

グループレッスン中にカナダ人のティーチャーが英語で「あなたの夢は何ですか」とたずねた。

即座に中学生の男子は「医者になることです」と答えたが、あとのメンバーは皆中年。

しばらくの沈黙の後、男性が腹立たしげに言った。

「私たちは中年で夢なんかありません。そんな子供じみた質問をしないで下さい」

するとある主婦が言った。

「いや、あるわ。私の夢は夫が死んだあとに留学することです」

791.「寝取られ男5」 ZOFYさん

男が早く帰ってみるとタンスの中に見知らぬ男が隠れている。

男「俺の留守中に、こんなやつを連れ込んで、どういうことだ!」

女「わたし知らないわよこんな人・・・あ・あなた!この人、木村君じゃない!?」

男「き・木村君!?本当に、30年前かくれんぼをしたまま行方不明になってた

  木村君なのか!?」

木村君「フー、やっと見つけてくれたか。じゃ、次は誰のオニ?」

792.「寝取られ男6」 WAHAHAnoKERAIさん

男が早く帰ってみると風呂場の壁の中に見知らぬ男が隠れている。

バシャッ!

あっちぃぃぃー!

熱湯かけられた男、、、、

チョーアッチィィ!ジョワァッチ!ショワッチ!

犯人はウルトラマンのなかまの疑いがあります。

793.「寝取られ男7」 sigonarazuさん

男が早く帰ってみるとタンスの中に見知らぬ男が隠れている。

男「俺の留守中に、こんなやつを連れ込んで、どういうことだ!」

妻「中華料理の出前よ。そんなに怒らないで!」

中華男「白い帽子、白い上っぱり、手にはオカモチ…。ホラ、出前でょ?」

男「何で出前がパンツはいてないんだ? 前、出してるから出前か?!」

794.「寝取られ男8」

「いいわけ」

男が早く帰ってみると見知らぬ男が裸で妻のそばにいる。

男「どうしたんだ、俺の留守中に、なんで裸なんだ」

女「この人、電気の集金人なの、わたしが電気代を払わないと、ここでおしっこをたれるって脅かすの」

795.「コンピュータ体重計」セロリさん

私のお気に入りのジョークは

(コンピュータ体重計というのは乗ると「あなたは痩せています」とか「太っています」など

声で答えてくれる計りのことです。)

ある若い女性がコンピュータ体重計の前で泣いていました。

女友達が心配して声をかけます。「どうしたの?」

すると、若い女性曰く・・・。

「さっきこの体重計に乗ってみたの。そしたら ”お一人ずつ乗ってください”ですって!ひどいわ!」

796.「習性」

今日は仕事休みで男は妻と朝寝をしていた。ちょうど牛乳配達がきたとき、男、なにを間違えたか

急いでタンスの中に飛び込んだ。

797.「寝取られ男9」 totiji IsiharaTintarouさん

夫が早く帰ってみるとタンスの中に見知らぬ男が隠れている。

夫「俺の留守中に、こんなやつを連れ込んで、どういうことだ!」

男「ちわっ。ダ○キンです。今日はタンスのクリーニングに参りました。」

夫「ごくろうさまでーす。」

798.「人間の味」

人間の味について友人のウトンバに質問してみました。彼はキュツバ諸島からの国費留学生で、

国では食人の習慣もまだ残っているそうです。人間の味としては、牛や馬と変わらないそうです。

ただキュツバでも徐々に日本の食習慣の活け作りや踊り食いをする人が増えているようです。

前に、ウトンバの父君が新宿でよだれを垂らして人の行き交いをながめていたことを懐かしく

思い出します。

799.「寝取られ男10」 Markeさん

夫が早く帰って見るとタンスの引き出しに見知らぬ男がいた。

夫「俺の留守中に、こんなやつを連れこんで、どういうことだ!」

妻「妻「あなたの引出しは下の段よ。彼女待ってるわよ」

夫「ゴメン・・・また間違えた。」

800.「寝取られ男」 totiji IsiharaTintarouさん

夫が早く帰ってみるとタンスの中に見知らぬ男が隠れている。

夫「俺の留守中に、こんなやつを連れ込んで、どういうことだ!」

男「あんたがだらしないからだよ。」

夫「なんだと、このー。」

‥取っ組み合いになる‥

中尾彬「おら、おまえらやめろ。」

飯島愛「両方とも最低よ!」

デビ夫人「奥さん、あなたが一番悪いのよ、わかる?」

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