ジョーク32                           hyoushilogo2.gif (1530 バイト)ll

1551.「診察」 sigonarazuさん

医者「どうしました?」

患者「眠れないんです」

医者「何か悩みでも?」

患者「いえ、自分のイビキがうるさくて…」

1552.「診察2」 depreciationさん

医者「どうしました?」

患者「夜眠れないんです」

医者「何か悩みでも?」

患者「昼寝のしすぎでしょうか?」

1553.「診察3」 March Hareさん

医者「どうしました?」

患者「夜眠れないんです」

医者「何か悩みでも?」

そこへやって来た女性「あっ、こんなところにいた。先生すみません、

この人夢遊病で眠りながら出歩くものでして」

1554.「診察4」

医者「どうしました?」

患者「自分が犬になった気がします」

医者「いつからですか?」

患者「小犬のころからです」

1555.「診察5」 sigonarazuさん

医者「どうしました?」

患者「眠れないんです」

医者「何か悩みでも?」

患者「わたし、フーミンよ」

1556.「注射@」 papass26さん

注射痛くないよ上手だね、とほめると、(まだだしてないよというのは古い)

次の日看護婦さん、昨日ほめられたうれしさに手がふるえて、失敗してしまい、

めっちゃ痛かったあーあ、ほめるんじゃなかった


1557.「注射A」
papass26さん

注射痛くないよ、上手だね、とほめると、

看護婦「次、左腕出して」

わたし「えっ、何で」

看護婦「ほめてもらえてうれしいから、一本サービスしちゃお」


1558.「注射B」
papass26さん

注射痛くないよ、上手だね、とほめると、

看護婦「本当、ありがとう」

看護婦心の中で「本当に痛いのは最後の日なのよ、

papass26さんを油断させておくためよ」


1559.「注射C」
papass26さん 

注射痛くないよ、上手だね、とほめると、

看護婦「うちの病院では、痛み止めを混ぜて注射することになっています」


1560.「注射D」
papass26さん

注射痛くないよ、上手だね、とほめると、

次の日、昨日より少し太い針で注射された、しかしあまり痛くなかった

次の日以降、やはり少しずつ針は太くなっていった

そして一週間後

わたし「もうだめ、痛くて耐えられないよう、何で針がこんなに太くなったの」

看護婦「いつまでpapass26さんが耐えられるか試したの、神経正常よ、おめでとう」


1561.「注射E」 papass26さん

次の日、ゾウの足のように腫れた腕をさすりながら、何でいろんな太さの

針があるのか聞きました。看護婦さんの説明では

まず、普通の針でしょ、それから、献血用のちょっと太い針でしょ、

これは昆虫の標本作り用の針、それから獣医さんが使う馬用の針でしょ、

それからこれは拷問用、普通の人はこれで音を上げるんだけど、

papass26さんあまりこたえてなかったから、次はこの鯨用を使ったの、

これでも耐えてたから、むりやり業者さんに頼んで特別にゴジラ用を作ってもらったのがこれよ

1562.「注射F」 papass26さん

注射が下手な看護婦さんに

「もっと練習しないとね」

と注意したら次の日

太〜〜い針で注射されました

あれなら上手な人でも痛いよ〜

1563.「注射G」 papass26さん

免許を取り、新車を買った看護婦さんに

「駐車、上手にできる」と聞くと

「うん、上手になったよ、ほら、このとおり」

隣の患者用の注射を打たれてしまった

隣の患者にはさらに隣の患者の注射を打っていた

最後の患者には

「今日はお注射は切らしてしまったので、ありません」


1564.「注射H」 papass26さん

今日は注射がないといわれた患者

患者「注射してくれないんだったら、俺はもう退院する」

と息巻き始めました

私「そんなに注射が好きでしたら、ゴジラ用の注射してもらったらいかがです、

太くてなかなか乙なものですよ」

以上、粗製濫造の注射シリーズでした

1565.「注射I」

医師が、手術台に乗せられた患者の質問に答えて、

「このマスクはヘマをやったとき誰がやったか

分からなくするためのものではないし、

この手術手袋は、指紋を残さないためというんじゃあ、

全然ありませんよ」

1566.「注射J」 depreciationさん

注射が下手な看護婦さんに「もっと練習しないとね」と注意したら

「先生にそう言われて、それであなたの腕で練習しているんです」

1567.「初めての手術」 cedarmさん

患者「手術を受けるのは、初めてなんです。」

医者「心配しなくて良いですよ、私も手術をするのは初めてですから。」


1568.「死因」 cedarmさん

長時間に及ぶ手術の後、死亡した患者のカルテに書かれた死亡原因

「K医師のメス1本、S医師の鉗子2本、T医師のハサミ1本」


1569.「笑気ガス」

手術中の医者が手を止め、言った。

医者A「くっくっくっく、メス、おい患者が目さましたぞ、くっくっく」

患者「だめですか? へへへ」

医者A「看護婦!なに笑ってる、ひひひ」

看護婦A「だって、先生が間違ってそっちの血管を切ったので、ふふふ」

看護婦B「あっ、先生呼吸停止しました、くっくっく」

医者A「ほんとだ、あはははははは」

医者B「笑気ガスの結合栓から笑気がもれてるぞ。ははははは」

1570.「朝日新聞〜いわせてもらお」

北九州のある学校で、

国語のテストで「厳か」の読み方が出題された。

クラスの半分以上の人が「きびしか」と書き、先生が一言。

「テストに方言は出しません」


1571.「熟練」

よそのリストラで、こちらにまわされてきたおじさん。

外見とは裏腹に、私にはただものではなく、使い手にみえた。

書類のページにアルファベット順に字をつけていたが、A、B、C・・・、

U、V、W、X、Y、ZのつぎにAA、ABとつけていた。

エクセルの熟練者であったのだ。

1572.「パソコン初心者」

「おお、そうそう、そこでドラッグして、ジャンプして

ペイストするんだ・・・、君が飛び上がってどうする、

しかも泣きながら・・ 」

「私、ジャンプはしますが、ドラッグだけは両親から

かたく禁じられていて・・・」

1573.「千里眼」 朝日新聞〜いわせてもらお

都会で一人暮らしを続けている息子(30)に、様子見を兼ねて時々食料品を送っている。

先日、「リンゴを送ろうか?」とメールしたら「皮をむいて送ってくれ!」との返事。

彼女はまだいないのがわかった。(金沢市・一皮むけてほしい・57歳)


1574.「男と女の会話」 sigonarazuさん

男:よいではないか

女:そ、そのような‥ゴム袋を‥

1575.「手術2」  depreciationさん

医者「あ、いかん」

助手「どうしたんです、先生?」

医者「ボーっとしていた間に、患者がミイラ化している」

1576.「入院中のエピソード@」 papass26さん

注射編は創作が多かったのですが(全部かもね)、

これから始まるエピソード編は実話または実話からのアレンジが多いです、はい(^^)

看護婦「papass26さん、痛くないですか」

わたし「うん、痛あないよ」

首を傾げながらにっこりして

看護婦「ほんとう」

わたし「ほんまやで」

看護婦「ほんとにほんとう、無理して我慢してるんじゃないの」

わたし「うーん、あのね、ほんまは我慢しとるんや、ほんまは痛いんやでえ」

突然、表情と声が冷たくなり

看護婦「手術したら、痛いの当たり前だもん!、我慢しぃや!!」


1577.「入院中のエピソードA」
papass26さん

ちょっと元気になった頃、行き先表示カードを作りました。

看護婦さんがめざとく見つけて、いろいろ見たあと

看護婦「この”行方不明”はなんですか」

わたし「ああそれはなあ、行き先が決まってないとき使うんやで」

看護婦「ほな、この”処置中”はなんなの」

わたし「知ってて聞かんといて」


1578.「入院中のエピソードB」
papass26さん

ちょっと元気になった頃、行き先表示カードを作りました。

看護婦さんがめざとく見つけて、いろいろ見たあと

看護婦「papass26さんがいなくて、カードの表示がないときは?」

わたし「天に召されたということじゃ」

ちなみにこの病院はキリスト教系です

1579.「入院中のエピソードC」 papass26さん

行き先表示カードが話題を呼び

私がベッドにいるのに、わざわざカードをのぞきに来る看護婦さんがいました

ニッコリ微笑んで「いますねえ」

落ち着いて本も読めん


1580.「被害妄想」

患者「窓の中から見られていると言っただけで3年間入院させられました」

医者「あなたの職業は?」

患者「窓拭きです」

1581.「改宗」

ヒトラー「私とお前は、死ぬ前にユダヤ教に改宗するんだ」

エバ・ブラウン「なんでまた、罪滅ぼしのために?」

ヒトラー「そうすれば、あとふたりユダヤ人を減らせる」


1582.「帽子」

孫に目がないおばあちゃんが、その子をつれて海岸を散歩していた。

突然、大波が押し寄せてきて、孫をさらっていってしまった。

すっかり取り乱したおばあちゃんは孫を返してくださいと神に祈った。

するとまた、大波がやってきて彼女の目の前の浜辺に男の子を打ち上げた。

おばあちゃんは孫を念入りに調べ、どこにも異常がないことを確かめた。

だがそのあとで、天をにらんでからこう叫んだ。

「この子はさっきまで帽子をかぶっていたのよ」

1583.「人食い人種」

ある探検家が人食い人種の探検にでかけ、彼らは運良く、その人食い

人種と遭遇することができた。

ある日、探検家は、村長自らの案内で市場を見せてもらった。

そこには肉屋があり、様々な国の肉が売られていた。

アメリカ人の肉、イギリス人の肉、中国人の肉etc・・・。

ただ、ひとつ、日本人の肉だけが価格が高いので、探検家は不思議に

思ってその理由を村長に尋ねた。

「いや〜、ワシらの村でも、日本食ブームだからの〜」

1584.「中山雅史」 sigonarazuさん

アメリカのどこへ行ったんですか?

「オレ、ゴン」

1585.「入院中のエピソードD」 papass26さん

さらに入院生活に慣れた頃

看護婦「papass26さん、具合どうですか」

わたし「なんかようか」

看護婦「ここのかとおか」


1586.「入院中のエピソードE」 papass26さん

入院中は1日4回、定期的に検温があります

時間帯がわかってくると先に自主的に測っておきます

そして、看護婦さんが回ってきたとき

看護婦「papass26さん、検温して下さい」

かわいい看護婦だと

わたし「はーい」

と言って、もう一度検温しながら、看護婦さんを離さない(^^)

かわいくないときは

わたし「もう測ってますよ、はい、これ、ご苦労様」

1587.「入院中のエピソードF」 papass26さん

手術して三日後早朝散歩に出ました。

途中ちょっと年輩で口やかましい患者に出会い、しばらく一緒に歩きましたが、

ペースが速くついて行けません。このオッサンどこが悪いんだろうと思い

わたし「いったいどこがお悪いんですか」と聞くと

「わしは、口が悪いんじゃ」

1588.「ボール投げ」

公園で男と犬が遊んでいた。男がどんなに遠くボールを投げても

犬が飛んで行ってボールをくわえて戻ってくるのだった。

そこに若い女性が通りかかって言った。

「うわ〜、面白い。私もやっていいですか?」

「ええ、もちろん、どうぞ」

「ありがとう、でも、そんなに遠くまで投げないで。私、早くは走れないので」

1589.「散歩」

ある落語家が言ってた。

「朝の散歩っていいですね。体重は減るし、健康になりました。

それに、新聞も牛乳も買わないですむようになりました。

いくらでもあるんです。あっそれに女房の下着も買わなくなりました」

*それは単なる下着ドロだ。

1590.「人間国宝」

今日の読売新聞より、

落語家の小さんの人間国宝受賞披露パーティーで弟子が、

「これで天然記念物になったんですね」

1591.「至言」

ある人と遺産を 分け合うまでは、その人を完全に知ったといってはいけない」

1592.「ゴルフ」

スコットランド(またケチねた)のゴルフクラブの掲示

「会員のみなさまにお願い。動いているうちはロスト・ボールではありません」

*とにかく止まってるボールは、全部ロスト・ボールに見えるらしい(笑)。


1593.「デパートの試食コーナー」 ZOFYさん

あるご婦人、デパートの試食コーナーで美味しいカキフライがあったもんだから

そのあたりを何往復もして食べまくった。

ところがそれにあたったらしく、その晩はげしい腹痛に襲われた。

「まいったわ、今晩、町内の婦人会があるのに・・・」

そこに、婦人会の代表者から電話がかかってきた。

「今晩の婦人会は、みなさん体調が悪いようなので中止することにします。」

1594.「羊の歌」  mai 01さん

ゆうせんの番組の中に「羊の歌」がずっと流れ続けている

ものがあり、試しに最後まで聴いてみた。

夢を壊したくないので何匹まで羊がいたのかは内緒だけど

最後の羊を数え終わったあと、こんなメッセージが入れら

れている。

「まだ起きてるの?」


1595.「試食」

あるご婦人、デパートの試食コーナーで美味しいカキフライが

あったので、そのあたりを何往復もして食べまくった。

そして、野菜売り場に行き店員に尋ねた。

「胸がやけるんだけど、キャベツの千切りの試食コーナーはないのかしら」


1596.「酒は・・」

夫「酒って君をきれいにするね」

妻「あら、私、お酒なんか飲んでないわ」

夫「わかってるよ、ボクが飲んでるんだ」

1597.「嘘ニュース<アンケート>」 depreciationさん

近頃、某新聞社が行なった「小学生が将来なりたい職業」アンケートで、

第1位に「警察官」が輝いた。

その理由としては「犯罪を犯してもかばってもらえるから」が多かったという。

なお、第2位は、「自己啓発セミナー開設者」だそうで、こちらの理由は

「ミイラになった人間を生き返らすことができるから」だった。


1598.「入院中のエピソードH」 papass26さん

受持のかわいい看護婦のKさん

わたし「病気を早く治す秘訣教えてあげよっか」

看護婦「え、何、教えて」

わたし「ええか、言うでえ、1に笑顔、2にごはん、3、4がなくて5に主治医、1はもちろんKさんの笑顔やで」

1599.「入院中のエピソードI」 papass26さん

ある看護婦さん、バタバタと私の病室に走ってきて

看護婦「あれ、ここだったかなあ」

わたし「何あわててんの」

看護婦「私があまり顔覚えていない患者さんから、熱が出たって言われて、

部屋探してんだけど、papass26さんの顔、私あまりはっきり覚えていなかったんだけど、

ちがったかなあ、papass26さん熱ない?」

わたし「僕じゃないけど、そういうことなら僕の熱測って、仕事したことにしたら」

ほんとに測っていきました


1600.「今朝の腹がたった出来事」 ZOFYさん

今朝の電車で、女子高生の2人組にからかわれた。

席に座って寝ていたら、なにやら足のつま先にコン、コンと当たる。

パッと目を開けてみたら、びっくりした女子高生の顔。

どうやら、カサで何気なく地面をつついてたつもりが僕の足に当たっていたらしい。

直後、爆笑しだした女子高生2人組。

「まあ、ハシが転がってもおかしい年頃だからな…」

そう思って再び眠りにつくと、今度は悪ノリして僕のヒザをコン、コンとつつきやがる。

またパッと目を開けたら、そしらぬフリ。目をつむると、また爆笑。

わざと聞こえる声で「意外と敏感なのネ」なんて言いやがる。

クソー、超ムカツク♪

そしたら今度は小声で、「ねえ、股間をつついてみようよ」ですと!イヤン、そんなご無体な♪

だがそこで目的駅についてしまい、股間つつきは実行されなかった。

貞操を無事守れたことに、心から喜んだ。

それにしても、この年になって女子高生にからかわれるとは…。

本当に、思い出すだに腹が立つ出来事でした♪

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