ジョーク51eand                                                                                      hyoushilogo2.gif (1530 バイト)

2501.「まぬけな泥棒」 tokotokoさん

まぬけな泥棒二人が仕事を終え、窓から逃亡することになった。

ベッドのシーツ、タオル、洋服をつなぎ合せて、脱出用ロープを

作った。まずひとりの男がそのロープを使っておりてみたが、

やっとのことで、またあがってきて言った。

「ロープが短かすぎる」

またロープを継ぎ足して、またひとりが降りていったが、

いき絶え絶えになってまたあがって来て言った。

「ほかの窓にするぞっ」

「なんでっ?」

「ロープに猫がじゃれている」

2502.「スコットランド人の気風」 cedarmさん

スコットランド人は、自分らに関わるのジョークを笑うことのできる、

度量の大きい民族である。今朝も、電車の中で見たのだが、

スコットランド人が新聞に出ているスコットランド・ジョークを見て笑っていた、

他の乗客の新聞を読みながら...。

2503.「手紙」 cedarmさん

スコットランド人が、友人の返事を催促した手紙の内容。

「何故、手紙をくれないんだ。ボールペンなら、いくらでも銀行のカウンターにあるのに。」

2504.「献血」 cedarmさん

ある女性が倒れ、命を救うために緊急の輸血が必要になった。

そして、輸血に3人のスコットランド人の男が名乗り出た。

1人目の輸血が終わったとき、彼女はお礼として50ドルを払った。

2人目の輸血が終わったとき、彼女はお礼として25ドルを払った。

3人目の輸血が終わったとき、彼女は、『ありがとう』と

その男にお礼を言っただけであった。

スコットランド人の血が入りすぎて、スコットランド気質になったらしい。

2505.「投稿」 cedarmさん

新聞に投稿が来た。

「スコットランド人を馬鹿にしたジョークをこれ以上載せるならば、

私は、貴紙を借りて読むのをやめることにする。」

2506.「家」 cedarmさん

スコットランド人が自分の家を設計した。

屋根のない部屋がひとつあるのを見て友人が理由を尋ねた。

「シャワー室さ」

2507.「噂」 cedarmさん

気前の良いスコットランド人のうわさを聞いた。やっぱり噂だった。

2508.「包み」 cedarmさん

デパートで、スコットランドの男がスーツケースを買った。

「お包みしましょうか?」

と、店員が尋ねると、男は答えた。

「包まなくていいですよ、でも、包み紙と紐は中に入れておいてください」

2508.「スコッチ」 cedarmさん

あるアメリカ人の旅行者がスコッチの本場で尋ねた。

「スコットランド人は、スコッチ・ウイスキーをどのくらい飲むのかね?」

「そうだな、与えられたなら、いくらでも。」

2509.「人助け」 cedarmさん

薬局の店員が店主に相談した。

「今、スコットランド人が来て『自殺するから、1ドル分の毒薬を売ってくれ』と

言っているのですが、どうしたら命を助けられますでしょうか?」

「自殺するには、2ドルかかる、って言ってやりな。」

2510.「ゴルフ」 cedarmさん

ある男がスコットランド人の友人に尋ねた。

「お前さん、ゴルフやめたんだって、どうしてだい?」

友人、こたえて曰く。

「唯一のボールをなくしてしまったからさ」

2511.「泥酔」 cedarmさん

スコットランド人とユダヤ人が酒場で泥酔した上、喧嘩をして、警察に捕まった。

判事が警察官に聞いた。

「どのような状況から、泥酔していたと判断したんだね」

警察官がこたえた。

「ユダヤ人が、『ここは俺が払う』、と現金をスコットランド人に投げたのです」

「ふむふむ、それで?」

「そうしたら、スコットランド人が『ふざけるな』と投げ返したのです。」

「ふむ、確かに二人とも泥酔しておったな。」

2512.「記憶がない」 cedarmさん

あるスコットランドの男が、友人と飲みに出た次の日、財布を見て叫んだ。

「あれ、昨日、15ドルもって出たのに、14ドル50セントしかない!

そうか、酔っていたから、気が大きくなって使っちまったんだな。」

2513.「珍しいことが・・」

スコットランド人とユダヤ人がレストランで食事をした。

珍しくも、支払いのときに、スコットランド人が

「私が払う」といい、金を払って二人は出て行った。

次の朝の新聞に次の見出しが載った。

「ユダヤ人の腹話術師殺さる」

2514.「男と女」 shinichiさん

男は顔で笑って心で泣く。

女は顔で泣いて心で笑う。

2515.「猫のドア」

「振り返ってみると、猫用のドアから家に入ろうとした私はバカだったと思います。

猫用のドアというものをもっと知っておくべきでした」

ドイツ、ブレーメン在住の41才の庭師であるブルプス氏は家の鍵を紛失したあと、

2日間も自宅の猫用のドアにはさまって抜けられなかったいきさつをTVリポーターに

こう語った。「頭と肩は猫用ドアを抜けられたんですが、腰のところでがっちりとはまって

しまって動けなくなったのです。最初のうちは、そういった状況をむしろ楽しんで、歌を

歌ったりジョークを言ったりしていました。しかし、そのうちトイレにいきたくなったのです。

助けてくれと叫んだのですが頭はドアの内側にあったため、叫び声が外に聞えなかった

んです。数時間後、学生のグループが近づいてきました。でも私を助ける代わりに、

ズボンとパンツをおろし、尻に青いペンキを塗り、尻の穴にラッパズイセンを差し込み、

その脇に『<ドイツ〜その復活、ストリート芸術のある試み> どうか私をこのままにして

おいて』と書かれたカードを置いていったのです。

人々は私のそばを通りすぎ、私が助けを呼んでも、『とてもいい! よくできてる!』と

言うだけで、私のズボンの中にコインを入れる人さえいたんです。

誰も私を助けようとしなかったんです。実際、やっと2日目になって老婦人が警察に苦情を

言ったために自由になれたのです。警官たちがきて、ドアを壊して、私が解放されるやいなや

逮捕されたのです。まあ、幸運なことに、私はもう自由の身だし、ズボン下のなかには

合計3000ドイツ・マルク(約16万円)もあったし、2日間というのがまったく無駄な時間だった

というわけではないんですよ」

2516.「好きな歌」 tokotokoさん

幼稚園にて

先生「好きなお歌は何ですか?」

娘「さんせんそうもくです」

(父親の習っている詩吟を聞きかじって父親より上手に歌っていた)

2517.「とある村殺人事件」 maiさん

【あらすじ】

[とある村の会合の最中に、村長がいきなり泡を吹いて倒れた。

急いで医者を呼んできたが、医者が着いた時には村長は既に息耐えていた。

死因は薬物による中毒死。

自殺か他殺か決めかねた警察が、この事件を名探偵に相談すると、探偵は

即座に他殺と断定した。

疑問に思った警部は探偵に訊ねた]

警部「どうして他殺なんですか?」

探偵「簡単ですよ。この投稿の題名に‘殺人事件’と入っていますから」

2518.「負けてない」

2人のアラブ人がワシントン発ニューヨーク行きの飛行機に乗った。

一人は窓側の席、もう一人は真ん中の席に座った。離陸前に小太りの

イスラエル人がアラブ人の隣の通路側の席に座った。彼は靴を脱ぎ、

くつろいで座席にどっしりと座った。窓側の席のアラブ人が「ちょっと

行ってコーラをもらってくる」と言った。それを聞いたイスラエル人が

「いいよ、私がもらってきてあげるよ」と言った。彼が行ってしまうと

アラブ人はイスラエル人の靴のなかにつばを吐いた。イスラエル人が

コーラをもって戻ってくると、もうひとりのアラブ人が言った。

「ああ、いいなあ。私も飲みたいなあ」またイスラエル人は気軽に

コーラを取りにいった。彼が行ってしまうと、またアラブ人はイスラエル人の

靴のなかにつばを吐いた。

イスラエル人がコーラをもって戻り、3人はシートを倒しニューヨーク

までの短い飛行を楽しんだ。飛行機が着陸したとき、イスラエル人は

靴に足を入れ、何をされたかすぐに悟った。

彼は慨嘆して言った。

「いったい何時まで続くんだ、こんなことが? 私たちの間の敵意…、

憎悪…、悪意…、靴へのつば吐き…、コーラへのおしっこ」

2519.「ブロンドの面接」

あるブロンド女性が就職の面接にいった。

面接官「あなたの年齢は?」

女性「22才よ。きのう誕生日だったの」

面接官「お名前は?」

女性「ハッピバースデイ トゥ ユウ ハッピバースデイ トゥ ユウ…」

面接官「どうしたんですか。歌い出したりなんかして…」

女性「黙って!いま思い出してるんだから …ハッピバースデイ トゥ

ディア キャロル…、ああ、キャロルです」

2520.「回転寿司屋にて」 zofyさん

昨日、回転寿司屋に行ったときのこと。

大好物のタマゴをひょいっと取ったら、どこからともなく

「あっ、取られた!」と言う声が。

僕はビックリしてあたりを見回したが、特に変わった様子はなかった。

気のせいかな・・・と思いつつ、今度はカッパ巻きをひょいっと取ったら

「チッ、取られた!」と言う声。

『うわ、どうやら僕が偶然、誰かが欲しいのをことごとく取っちゃってるらしい。

 なんだか取り辛くなっちゃったなあ・・・』なんて独りで苦悶していると、

「また取られた!もうやっとられんわ!」と言う大きな声。

えっ、今は何も取ってないのに・・・と思って声の方を振り向くと、

そこには阪神帽を被ってイヤホンをしている男の姿が。

なんだ、ラジオで阪神巨人戦を聞いてて阪神が点を取られる度に「取られた!」と

言ってただけだったのか・・・

そして彼が店を出た時、店全体に安堵の空気が広がった。

2521.「立派なおとうさん」

幼稚園の参観日後日談

「ねね、先生がね、おとうさんどうして泣いてたのって」

「ちゃんと言えた? アレルギーって」

「うん、いったよ。ばふんしょうって」

*これはフィクションじゃなくて、ハクションです(笑)。

2522.「オープンキャンパス」 March Hareさん

今日はの大学院のオープンキャンパスの日でした。

いろんな大学から4年生がたくさん見学にきました。

たくさん来たので、私も説明係に借り出されました。

色々と研究室の内情を教えてあげたら、みんな逃げるように帰っていきました。

何かいけなかったのでしょうか?

2523.「執事」

ある富裕な夫婦は夜のダンス・パーティーに行くことにした。

彼らは執事に、帰りが遅くなるので、あとはゆっくりしていいと話した。

夫婦はダンスをし、夕食をとった。

1時間半後、妻は夫に、もう飽きたから明日のために、家に帰って

ちょっとした仕事をしたいと言った。夫は、もう何時間かここにいて、

大切なビジネス・パートナーに会わなくてはいけないからと答えた。

妻がひとりで帰宅してみると、執事が長椅子に座ってTVを見ていた。

彼女はゆっくりと執事の方にいき、ちょっと誘惑するような感じで、

そばに座った。彼女はもっとそばに寄るようにと言った。彼女はさらに

近より彼の耳元にささやいた。「私のドレスを取って……」「こんどはブラ

を取って……」「次! 靴と靴下も取って……」

それから彼女は彼の目を覗き込んで鋭い声で叫んだ。

「今度、あなたが私の服を着ているのを見つけたらクビよ!」

2524.「互換性」

あるコンピュータ店で小耳にはさんだ話、

客「マウスパッドが欲しいんですが」

店員「あそこに、いろいろありますよ。色や大きさの違ったのが・・」

客「でも、私のコンピュータとの互換性は大丈夫かな?」

2525.「店内放送」

ピンポンパンポ〜ン

「先ほど車えびをお買いになった、床山さんをお呼び出し申し上げます。

おもちになったのはイセエビです。すぐお返し下さい」

2526.「医学的根拠」

医者「この薬を服用しなさい。そうすれば、あなたは死なないですむという、

医学的根拠があります。

患者「どんな根拠ですか?」

医者「最近の研究によると、この薬をのむと10人中9人が 死にます。

私の患者は、もう9人死にました。そして、あなたはこの薬を服用する

10人目の患者なんです」

2527.「医学的根拠2」 sigonarazuさん

医者「あなたの血液型はA型です」

患者「そんなはずありません。私はO型です」

医者「あなたの勘違いですよ」

患者「いいえ、私はO型です。ちゃんと調べたんですか?」

医者「ちゃんと調べました。医学的根拠があります」

患者「どんな根拠ですか?」

医者「A型なのに違うと言い張る、そういう頑な性格こそO型の特徴なのです」
 

2528.「深酒判定法」

ある男がとても疲れた仕事の後で、 いきつけのバーに寄った。

彼は、隣の男がウィスキーとビールを注文し、ウィスキーを飲んだあと

ビールを飲み、そしてシャツのポケットの中を見ているのに気がついた。

それをなんども繰り返しているので、男は好奇心に勝てず、とうとう隣の

男にたずねた。「 いったい、どうしてですか? ウィスキーとビールを

飲んだ後、ポケットの中を見るのは?」

隣の男は答えた。

「ポケットには妻の写真が入ってるんです。彼女がきれいに見えるように

なったら酒をやめて家に帰ることにしているんです 」

2529.「これ書いたっけ? 『メリーさんのヒツジの怪』」 depreciationさん

「メリーさんのヒツジ」の「♪メーリさんの♪」というところのメロディと、

「水戸黄門」の「♪じーんせい♪」というところのメロディは、同じなんです。
 
試しに歌ってみて下さい。

「♪メーリさんの 楽ありゃ苦もあるさ♪」、「♪じーんせい ヒツジ ヒツジ ヒツジ♪」

ね? 違和感ないでしょ、歌詞以外には? (爆)

ちなみに、これを、専門用語で「メリーさんのこうもん」と言います。

2530.「日本のTV、ここがおかしい」

荒唐無稽な穴だらけのドラマが終わり、「これはフィクションです」

そのくせノン・フィクションだとやらせばかりで…(笑)。

日本のサスペンスものはチャチで全然見ない。

1.まず、登場人物はそろって類型的で、演技過剰、そして次の行動が予測できる。

2.脚本は御都合主義で偶然の出会いが多い。

3.石野眞子が犯人である。

4. 最後の場面は、99.9516%岬である。犯人と主人公は岬で対決し、

ここですべてが明かされる。主人公があわやというところで、パトカーの

サイレンが聞こえる。

2531.「張り紙」

交差点で信号待ちをしているとき、 前に85才くらいの女性が

スクーターに乗っており、 スクーターの後ろに小さな張り紙がしてあった。

「私は、はねられても、失うものはありません。失うのはあなたです」

2532.「張り紙2」

交差点で信号待ちをしているとき、 前に85才くらいの女性が

スクーターに乗っており、 スクーターの後ろに小さな張り紙がしてあった。

「早くおじいちゃんのところにいきたい…、家でひとりまってるから」

2533.「課長とOLとの会話」

「君は今いくつなの?」

「そんなこと訊くのはセクハラよ」

「ごめんごめん。じゃあ、先週君が読んだ本の冊数を当てるってのは構わないかい」

「そりゃ〜いいわよ。どうやって当てるの?」

「君にいろいろ質問し、君が計算して出た結果を教えてくれればいいんだよ」

「いいわよ。じゃあ、はじめて」

「それでは読んだ本の冊数を2倍して」

「はい。(4冊読んだから4x2=8)」

「次に、それに5を加えて」

「はい。(8+5=13)」

「それから、それを50倍して」

「いいわよ。(13x50=650)」

「それに、君の誕生日がすぎてたら1751を加え、すぎてなければ

1750を加えて」

「はい。(ええと、私は誕生日は、まだだから650+1750=

2400か)」

「次に君の生まれた西暦年をひいて」

「わかったわ。(2400−1971=429)」

「結果はどうなった?」

「429よ」

「そうかそれでわかった。429の最初のケタが本の冊数だから4冊だ」

「え〜すごい!当りよ」

「くっくっく(独り言:へっへっへ。 若作りしても29才か。429の、

しも2ケタは、あんたの年齢を表わすのじゃ)」

*ここに、このジョークを載せたのが2001年です。足す数字は2003年ではそれぞれ1753と1752になります(笑)。

2534.「妻」 sigonarazuさん

いつもは愛妻弁当の同僚が、市販のサンドウィッチを食べています。

「おい、どうしたんだい? 弁当は」

「実は妻とケンカしてさあ」

「それで作ってくれないのか。そりゃ、困るだろう」

「うん、味気ないし小遣いは減るし、散々さ」

「奥さんに謝ったのか?」

「ああ、ちゃんと謝ったよ。でも、許してくれないんだ」

「何と言って謝ったんだ?」

「悪かった、許してくれ。俺はダメなんだ、弁当が無くちゃ・・って」

2535.「妻2」 sigonarazuさん

妻は毎朝息子2人のためにお弁当を作ります。

「おい、俺にも弁当作ってくれよ。1つ作るも2つ作るも同じだろ?」

「1つ作るも2つ作るも同じだけど、3つ目から違うの。ダぁメ!」

2536.「それどういう意味?」〜メルマガより

後輩がインターネットで知り合った人と結婚した。その話を母にすると

「あんたもやってみなさい。パソコンなら顔も見えないし」

(大阪府・母親似の娘・26才)

2537.「パンは危険」〜メルマガより

ある食べ物が身体にいいという話はよく聞きますが、アメリカの調査結果

によれば、パンは危険な食べ物だということがわかりました。

パン食が増えている日本も他人事ではありません!

その驚愕の事実をご紹介します。

1)犯罪者の98%はパンを食べている

2)パンを日常的に食べて育った子供の半数は、テストが平均点以下である

3)暴力的犯罪の90%は、パンを食べてから24時間以内に起きている

4)パンは中毒症状を引き起こす。被験者に最初はパンと水を与え、

 後に水だけを与える実験をすると、2日もしないうちにパンを異常にほしがる

5)新生児にパンを与えると、のどをつまらせて苦しがる

6)18世紀、どの家も各自でパンを焼いていた頃、平均寿命は50歳だった

7)パンを食べるアメリカ人のほとんどは、重大な科学的事実と無意味な統計の

 区別がつかない

2538.「花粉症」

今年は花粉症が猛威をふるった。ある仕事仲間は、「花粉症に

なりたいわ。なんか、うちの家族だけが繊細じゃなくて肩身が

せまいの」とこぼしていた。

数日前に単身赴任中の夫から花粉症になったと嬉しそうな電話があり、

こう言ったそうだ。

「とうとう俺も原始人から脱したようだよ」

2539.「ネットNG集」〜あるサポーターの嘆き

私は、次のような注意書きを下の方に書き添えたFAXを受け取ったことがある。

「このドキュメントを保管しておきたいので読んだらFAXで送り返してね」

ある顧客が言ったことがある。「このインターネットをこのフロッピー・

ディスクにコピーしてくれませんか?」

私がインターネット・サービス・プロバイダーに勤めていたとき、

よくこんな電話があった。「もしもし、そちらはインターネットですか?」

こんなことを言った顧客がいた。「これで、インターネットがつながったん

ですね。これはインターネットの最新バージョンですね?」

2540.「B.B Kingの妻」

B.B Kingの妻は結婚記念日になにか特別なことをしようと思って、

お尻に夫の名前のイニシャル B.Bの刺青をした。両方のお尻に

ひとつづつ“B”といれたのだ。B.Bがその日家に帰って来たとき、

彼女は彼の目の前にお尻を突き出しまわってみせた。彼は突然、

彼女を殴った。彼女は言った。「いったい、どうして殴るの?」

彼は答えた。

「BOBって一体誰なんだ?」

2541.「セカンド・オピニオン」

その女性患者の病歴、検査、超音波検査の結果を見て、新米の医者は

彼女に告げた。「胆嚢をとることを勧めます」

彼女はやや、小ばかにしたように答えた。「ええと、お若い先生。

他のご意見も聞いてみたいのですが」

医者「ほんとうに?」

患者「ええ、もちろん!」

しぶしぶ、その医者は答えた。

「では言います。あなたは顔も醜いです」

2542.「花見」 maiさん

昨日、ドライブついでに花見に行ってきマシタ。

山辺にはまだ雪が残っていて、これから春といったかんじデシタ。

フキノトウが良い感じだったので、さっそく収穫して来マシタ。

他にも大根、白菜なんぞを・・・。

2543.「クリスマス・パーティーで・・」

実際にあった話らしい。

去年のメルボルンでのクリスマス・パーティーで、その会社のスタッフは

彼らのボスをジョークでひっかけることにした。

いつもは、ボスがみんなに大真面目なジョークをかましていた。

ボスがトイレにいくと、スタッフは札入れを探って、宝くじを見つけた。

彼らは宝くじの番号を控え、ウェイトレスを呼んでいたずらを工作した。

30分もして、ウェイトレスが帰って来て、今夜発表された宝くじの当選番号を

知りたい人はいますかと訊いた。そして、先ほどの番号を声を出して

読み上げた。ボスは番号を見て、自分の札入れの宝くじ番号を見比べた。

彼は黙り込んで札入れをジャケットにいれ、そして息遣いもあらく、

ひどくショックを受けているようだった。しばらくして、また札入れを出し

番号を注意深くチェックした。それから、彼は飲み物をもって立ち上がり、

大声で叫んだ。

「いますぐ君たちに知らせたいことがある。私は数ヶ月ものあいだ秘書と

 浮気をしている。私は君らが嫌いだし、この会社で働くのも嫌なんだ。

 君たちは地獄に落ちろ!たったいま、宝くじに当たったんだ。いますぐ

 会社をやめることにした」

2544.「完璧な母」

「私の母は妊娠中、胎教のため感動的な物語を読んだり、美しい音楽を聴きました」
 
「完璧な母ですね」

「胎教にいいとなれば、海にも岸壁にもいきました」

「岸壁の母ですか」

2545.「ブタが・・・」

Q:ブタが空手をしているのをなんというか?

A:ポークチョップ

2546.「ジャガイモが・・・」

Q:ジャガイモがホテルに泊まり、ボーイに渡したものは?

A:ポテトチップ

2547.「変な医者」 YABUさん

患者「先生、頭が痛いんです」

医者「頭痛ですな」

患者「お腹も痛いんです」

医者「腹痛ですな」

患者「腰まで痛むんです」

医者「腰痛ですな。お仕事は?」

患者「ペリカン便です」

医者「日通ですな」

2548.「盗み酒」

午前3時にホテルのフロント係に、バーは何時に開くかという酔っ払いの

男から電話があった。「正午に開きます 」とフロント係は答えた。

1時間後にまた、このよっぱらい男から電話があった。

「バーは何時に開きますか 」

「さきほども言いましたように正午です」

しばらくして、また彼はぐでんぐでんに酔っ払って電話した。

「バーは、な、なんじに開くのでしょ〜〜〜か、うぃ〜 」

フロント係は答えた。「正午に開きますが、もしお客様がどうしても、

お待ちになれないようでしたら、すこし早目に開けるようにいたしますが」

「ち、違うんだ…うげ〜…、バーに入りたいわけじゃないんだ。

そ、そこから出たいんだよ、ぐび〜」

2549.「生きた雑巾」

熊はうさぎをつかまえて訊いた。

「キミ、キミの毛にはウンチとか泥とかついてないかい?」

うさぎは答えた。「ついてないよ 」

熊はうさぎで、自分の尻を拭いた。

2550.「江戸時代の見世物小屋(実話)」 kazuさん

「鎌鼬(かまいたち)」と書いてあったので入ってみると、そこにあったのは、

鎌と血のついた板.

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