ジョーク111d                                                                                               hyoushilogo2.gif (1530 バイト)

5501.「恐いもの」 ていさん

昔恐かったもの。

地震、雷、火事、親父

今、恐いもの。

中学生、高校生、中国人。

5502.「紹介」 

ジョン「なぜそんなに怒ってるの?」

テッド「妻が今朝ボクを彼女の精神医に紹介したんだ」

ジョン「それで?」

テッド「先生、これが夫です。いつも話している男たちのうちのひとりです、って言いやがったんだ」

5503.「おれおれサギ3」 

「おれ、おれ・・」

「おれって誰?」

「おれだよ、おれ」

「隆かい?」

「そうそう。隆だよ」

「おかしいなあ・・ちょっと待って・・・。隆!隆! おまえに電話だよ」

5504.「道具づくし」 

別役実著「道具づくし」は民俗学に名を借りたパロディー集。

ありそうで架空の古民具「おいとけさま」「ほとふたげ」「したすさび」・・に虚実入り乱れる

(ほとんどウソ)伝承や使い方を延々と述べた本。

著者が作ったらしい、いかにも・・という川柳の紹介や文末の註も抱腹絶倒もの。

妖しげでこ惑的な雰囲気を漂わせる筆致は魅力的だが、一部の民俗学者からは怒りを

買ったらしい(笑)。

で、私もひとつ作ってみました。別役氏の妖しげな雰囲気には及びませんが・・・。(笑)

「ちちふまず」

戦前まで東北地方の農家の納屋の鴨居に吊るされていたのをよく見かけたものである。

まだブラジャーが普及しない寒村などで、農作業に従事する老婦人が誤って自分の乳房

を踏んだりする(註1)のを防ぐ目的で用いられた。両乳房を首の後ろで結び、

それが解けないようにちちふまずで抑えるのである。このちちふまずは改良と工夫

がされ小物入れや、唐辛子を入れたポケット(東北の寒さから身を守る)がつけられる

ようにもなっていた。

明治後半に編まれた「東北万葉集<べこの詩>」にも、ちちふまずを詠んだ句が

多数残されている。

過酷な労働に明け暮れ、人生の秋を読んだ次の句が胸を打つ。

<ちちふまず つけてわびしき 秋の暮れ>

1:欧米でもストリッパーたちは踊っている最中に自分の乳房を誤って踏むようになったとき、

引退を決めると言われている。

5505.「山頭火」 

私の父さん、ある背広専門店に飛び込みました。

背広をかき分けて探しても、襟の格好が気にいったのがなく

店員を呼びました。

わけを言っても、ここにはそのメーカーのしかないと言われダメでした。

そのとき父さんは一句浮かんだそうです。

「わけいっても、訳言っても青山」

さんとうか? いえ、とうさんがです。

5506.「山頭火2」 T・Mさん 

詫び言っても 詫び言っても 青いアザ

5507.「山頭火3」 

わけ言ってもわけ言っても許さぬ妻

5508.「職業」 

小学校の先生が教室で両親の職業を尋ねた。

「まずティム、お母さんは何しているの?」

「私のお母さんは学校の先生です」

「それはすごい。アミーのところは?」

「私のパパは郵便配達です」

「ありがとう。次はビリーよ」

「パパは売春宿でピアノを弾いています」

先生は驚いて算数の授業に変えた。

その日の夕方先生はビリーの家を訪ね、ビリーの父親に説明を求めた。

ビリーの父親は答えた。

「じつは、私は弁護士なんです。でもたった7歳の息子に弁護士だなんてどう説明すればいいんです?」

5509.「中国有人宇宙発射か?」 

記者「宇宙ではどんな実験をしますか?」

当局「トキとパンダを掛け合わせてさらに希少種をつくる予定だ」

55010.「中国有人宇宙発射か?2」 

記者「動物実験はせずに直ちに有人ですか?」

当局「人間の代わりはいくらでもおる」

5511.「中国有人宇宙発射か?3」 ていさん 

カウントダウン、

10(シー)・・9(チォゥ)・・8(バー)・・7(チー)・・リォゥー・・ウー・・スー・・サン・・アール・・イー・・・・ロン!!! 

5512.「信号」 

シドニーのイラン人タクシー運転手が赤信号を無視して突っ走り、乗客たちは悲鳴をあげた。

彼は、心配いらない、自分の兄弟たちもそうしているし、問題ないと乗客に言いわけした。

彼は運転を続け、また赤信号を無視し、乗客たちは大声をだした。

彼は心配いらない、自分の兄弟たちはしょっちゅう赤信号を無視して走っていても特に

問題ない、と答えた。

彼は運転を続けたが、青信号のところでは直ちに停止した。乗客たちは、気でも狂ったの、

何で青信号で止まるの? と尋ねると、運転手は答えた。

「兄弟たちが通り過ぎるかもしれないから」

5513.「中国有人宇宙発射か?4」 

有人飛行を成功させ、軍備も着々と整備し、他国をも戦略的に援助している超大国中国に対し、

ODAとして累計3兆円を援助しているまぬけな国があります。

日本です。

5514.「待てない」

イギリス人とドイツ人とイラン人が飲んでいるところに神があらわれ、未来に関する

質問をひとつずつしてよいと言った。

イギリス人がイギリスはワールドカップでいつ勝てるのかと尋ねた。

「2044年」と神が答えた。

イギリス人は泣いて言った。「その日がくるまで到底生きられそうもない」

次にドイツ人がドイツはいつ戦争で勝てるのかと尋ねた。

「2096年」と神が答えた。

ドイツ人は泣きながら言った。「その日がくるまで到底生きられそうもない」

最後にイラン人が尋ねた。「いつになったら、イランは繁栄し、民主国家になるのでしょうか?」

すると神は泣き始めた。「その日がくるまで到底生きられそうもない」

5515.「なぞかけ」 

<すりきれたパンツとかけて>

お妾さんの家ととく

そのこころは、

<ときにちんが顔を出す>


昔のお妾さんの家にはばあやがいて、狆(ちん)を飼って
いたものです。


<パンダとひきかえの中国への援助とかけて>

呆けたおばあさんの店番ととく、

そのこころは

<釣り合わない>

5516.「推理」 朝日新聞いわせてもらおより

本が好きな小学4年の娘は、最近は推理小説にはまっている。

塾の国語のテストで(  )に文字を入れて説明文を作る問題に、

「まず(鈍器で頭をなぐり)、次に(ひもでクビをしめ、とどめをさします)。

そのほかにも(青酸カリなど毒物を使う方法もあります)。

先生は絶句し、「間違いじゃないんだけど・・・・・・」と△をくれた。

(福岡県久留米市・本の世界だけにとどめておいてね・40歳)

5517.「武蔵」 朝日新聞いわせてもらおより

NHKの大河ドラマ「武蔵」の大ファンの夫。

大切な巌流島の決闘の放送時間に、どうしても外出しなくてはならなくなった。

終了直後、息せき切って帰宅した夫は、部屋に入るなり、「ど、どっちが勝った?」

(熊本市・視聴率テコ入れで小次郎勝利もあり得たかしら?・47歳)

5518.「着陸」

ウェストコースト便の乗客が搭乗したとき、乗務員のアナウンスがあった。

「ご登場ありがとうございます。本日は新任の副操縦士が始めての着陸を行います。

よろしかったら機が着陸し停止したときに盛大な拍手を送ってやってください」

機はガタガタと揺れ3度バウンドしてから着陸、停止した。それでも乗客は拍手した。

それから乗務員の声がアナウンスで聞こえてきた。

「ご搭乗ありがとうございました。どの着陸がもっとも気に入ったかを副操縦士に伝えることを

忘れないでくださいね」

5519.「名前」

5歳の男の子は青いTシャツを着て、タオルを首に巻いて

スーパーマン遊びをするのが好きだった。

幼稚園の入園面接のとき、男の子は先生にいろいろ質問を受けた。

「坊や何歳?」

「5歳」

「お名前は?」

「スーパーマン」

「スーパーマン遊びが好きなのね。坊やのほんとのお名前を教えて」

「ボク、スーパーマンなの」

「ほんとのお名前を言わないと幼稚園に入れないのよ」

「わかった」坊やはあたりをキョロキョロ見渡し、先生にささやいた。

「誰にも言わないでね。ボクのほんとうの名前はね、クラーク・ケントなんだ」

5520.「ボーナス」

「ボーナスの時期が近いんだな」

「どうしてですか、社長?」

「オレのジョークを社員がいつもより笑うんだ」

5521.「スピーチ」

ある会社の社長が重要な会議でスピーチすることになったので、

部下に20分くらいの力強いスピーチを作るよう指示した。

社長が会議から戻ると、怒りをいっぱいにして怒鳴った。

誰が一時間のスピーチを書けといった!私がスピーチを終える前にみんな会場から出て行ったぞ」

スピーチを書いた部下が呼ばれてやって来た。

私は間違いなく20分のスピーチと2部のコピーを社長にお渡ししました」

5522.「勘違い」 デニス・ミラー

ショービジネスの世界にいるとやっかいな点もあります。

ある日、お気に入りのレストランで食事中にいきなり知らない女性に、

「あなた…?」と話かけられました。

私は、「ええ、デニス・ミラーですよ。でも悪いけど後にしてもらえないかな」と言いました。

すると彼女は、

「後って何のことですか? そのケチャップ使いたいんですけど」

5523.「勘違い2」

有名なフットボールのコーチが休暇で家族と過ごしていた。

彼らが映画館に入って坐ると、客たちが拍手をし、若い男が

「来てくれてありがとう」と言った。

コーチはたちあがって、「こちらこそ」と言って手を振った。

するとさきほどの若い男が言った。

「10人そろわないと映画が始まらないんだ」

5524.「張り紙」

レストランの外壁に張られていた掲示

「ここで食べないと、あなたも私も飢えちゃいます」

5525.「Q&A」

Q: 巨乳女優のパメラ・アンダーソンの胸の谷間を何て呼ぶか?

A: シリコンヴァレー

5526.「マヒ」

四つん這いでキッチンの床をこすっていたでっぷり太った主婦が突然大声で夫に叫んだ。

「マイク、早く来て! 立てないの。マヒかしら」

夫は飛んできて、妻を見て言った。

「バカだなあ、キミ。膝でおっぱいを踏んでるんだよ」

5527.「オウム」 こけさん

肩にオウムを乗せてフランス人がダブリンのパブにやってきた。

バーテンダーはすっかり感心して

「ひゃあ、こいつぁほんっとにすごいね!そいつをどこでつかまえたんだい?」

「フランスだよ」とオウムが答えた。「なにしろ無数にいるんだから」

5528.「浅知恵」 こけさん

ブッシュ大統領、ドナルド・ラムズフェルドとコリン・パウエルがバーで並んで座っていた。

そこに男がひとり入ってきて、バーテンダーに訊ねた。

「あそこに座ってるのはブッシュとラムズフェルドとパウエルかい?」

バーテンダーは「ああ、そうだとも」と言った。

そこで男は3人のところにいってこう言った。

「わあ、こいつは光栄だねえ。あんたがたはここでなにしてるんだい?」

ブッシュが「我々は第3次世界大戦を計画してるんだ」

男は「本当かい?いったい何ががおこるんだね?」

ラムズフェルドがこう言った。

「それなんだがね、我々は今回2,500万人のイラク人とそれに自転車修理工を

ひとり、殺すつもりなんだよ」

男はびっくりして叫んだ。「自転車修理工?なんだって自転車修理工を殺すのかい?」

ブッシュはパウエルの方に向き直り、肩にパンチをくらわせて言った。

「ほらみろ、2,500万人のイラク人のことを気にするヤツなんかいないって言っただろ!」

5529.「知恵」

スーパーマーケットの通路で迷子になった6歳の女の子が

半狂乱になって「恵子さん! 恵子さん!」と叫んだ。

母親があわてて飛んできて娘を叱った。

「ママのことを恵子さんなんて呼んじゃだめじゃないの」

年の割にしっかりした娘は答えた。

「わかってるわ。でも店の中、ママでいっぱいなんだもの」

5530.「エアロビ」

私のエアロビクラスでの初日。

私は一時間も体をねじり、回転し、跳びはねて、

やっとレオタードを着終わったときには、クラスが終わっていました。

5531.「マザコン」 selffさん

妻:あなた、マザコンなのよ。

夫:オレがマザコンだって! ケッ、冗談じゃない。ねーママ。

5532.「ボケの花」 読売新聞〜わが家のあたしンち

ボケの花をいただいたので、実家の母に「ボケいる?」と電話したら、

「ちょっと待ってて」という返事。

しばらくすると、「もしもし」と父の声が!

いくら何でも、ねえ・・・・。

(げんこつやまのまぬけさん)

5533.「独身の理由」

フロリダの老人ホームの婦人エスターとサリーは、最近ホームに

入所してきた静かでハンサムな紳士が気になった。

エスターがサリーに頼んだ。「サリー、私恥ずかしがりやだから、あんた、

あそこのプールのそばにいる彼のところへ行っていろいろ聞いてきてよ。彼、何だか寂しそうよ」

サリーは彼のそばに行き、話しかけた。

「こんにちは。私と友人のエスターはあなたがなんだか寂しそうなので気になってるの」

「うん、確かに寂しいよ。20年も刑務所で過ごしたから」

「あなたが、まさか。何故?」

「3番目の妻を絞殺したから」

「2番目の奥様は?」

「射殺したんだ」

「で、最初の奥様は?」

「ケンカしてビルから突き落とした」

「なんてことを」サリーはプールの向かいにいるエスターに叫んだ。

「やったぁー! エスター! 彼って独身よ」

5534.「とりあえず」

ダンの妻が最近亡くなり埋葬された。

ダンは悲嘆にくれて大いに泣いたので友人が慰めた。

「ダン、嘆くな。2、3ヶ月もしたらきれいなご婦人と出会ってうまくいくさ」

「わかってるさ。よくわかってるんだ。でも今晩ボクはどうしたらいいんだ?」

5535.「新説」

最近の神経学の知見によると、いびきをかく人には頭痛もちが多いとか。

その原因はまだよくわかっていない。

いびきがうるさくて、横に寝ている配偶者に頭を叩かれるのも原因かも知れない。

5536.「脅し」

区役所で順番待ちをしているとき目についた掲示。

「お母さんの目をはなれて走り回っているお子さんには誰でもタダでネコを差し上げています」

5537.「Q&A」

Q:正直な弁護士とUFOの共通点は?

A:その存在がはっきりとは確認されていない。

5538.「ときめき」

結婚20周年で夫とハワイに旅行し、スノーケリングを楽しんだときのこと。

一時間の潜水のあと私とハンサムな若者だけをのこして全員がボートにあがった。

私が潜水したり泳ぐところどこにでもその若者がついてくる。

私はすこしときめいて若者に話しかけた。「まだあがらないんですか?」

若者は答えた。

「私は救助員なんです。あなたがあがらないと、私もあがれないんですよ」

5539.「誤変換したばっかりに・・」

ある写真関係の掲示板に女の子が軽いノリで投稿した。

「超望遠でお星さまを写したい。どんな三脚がいいの?」投稿したのはいいが、

タイトルを「正座を撮りたいです」と誤変換。

面白がったみんなから意地悪なレスがついたこと、ついたこと(笑)。

「正座を撮るには平林寺がいい」

「警策で打たれる場面は暗いのでストロボが必要」

「アノクタラサンミャクサンボダイ・・(法蓮華経)」

5540.「誤変換2」 selffさん

ある女が振られた。で、掲示板に「復習」したいと書き込んだ。

さっそく返事が来た・・・

復習は毎日こまめにね(ウインク)

復習を制する者は人生を制する。復習無くして成功無し! 

やっぱ授業第一じゃねーか。

復習とは感心感心。ファイト〜!

燃えてますね。良い「復習」の仕方を教えましょう。教科書をブロック塀に投げつけて、落ちた所をめちゃく

ちゃ踏んづけて、なんならナイフでズタズタに突き刺して、最後に火をつけ、仕上げにオシッコひっかけ

ます。これで「復習」は完璧。

5541.「誤変換3」 

こんな誤変換をした人もいたらしい(笑)。

新婚の女性から友人たちに結婚の挨拶状、

「結婚して性が変わりました・・」


男が避暑地から友人宛てに、

「軽井沢で秘書を楽しんでいます・・」

5542.「こんなヤツとはレストランに行きたくない」

こんな人たちとはレストランに行きたくない!

Mさん。関西生まれで、食後にはお茶漬けが欲しい人。

一緒にいったタイ旅行でもレストランでタイ米で茶漬けをしていた。

「たいまいにしろよ!」

5543.「こんなヤツとはレストランに行きたくない2」

Kさん。おごってくれるのはいいけど、余ったのを持ち帰る算段をしているために、

「汁ものから食え、汁ものから食え」とうるさくてしょうがない。汁ものじゃないものも食わせろ!

5544.「こんなヤツとはレストランに行きたくない3」

Hちゃん。友人の小学生の男の子。小さい頃から親につれられ高級レストランめぐり。

小学生5年にしてもういっぱしのグルメ。

牛タンのワイン煮を食べながら、「ワインが効いてない」なぞとのたまう。

5545.「こんなヤツとはレストランに行きたくない4」

Mさん。料理の味が気にいると、出てくる料理すべてのレシピをしつこく問う。

この人、店の親父に気にいられて一泊二日の弟子入りをさせてもらい、ダシの取り方をならってきたとか。

5546.「こんなヤツとはレストランに行きたくない5」

Aさん。せっかちなので、15分も待たされると店を出ようとする。

この人、デザートがまちがって先にでてくると、料理を待てなくてデザートから食べる。

あっ、私のことだ(笑)。

5547.「こんなヤツとはレストランに行きたくない6」 こけさん

Nさん。お寿司やさんで『やっぱりウニは○○でなくちゃ食べる気がしないわね』

とよその店のことを言う。

パスタを食べながら『パスタは手作りの○○が美味しいわよ」

とよその店のことを言う。

「だったら一緒に来ないでよ」と誰しも思っているが恐くてとても言えない。

5548.「こんなヤツとはレストランに行きたくない7」 こけさん

レストランで宝石店の招待でイタリアへ行ってきた話を延々と続ける。

別に羨ましいわけでもないんですけどちょっと羨ましい。

5549.「こんなヤツとはレストランに行きたくない8」 

友人たちとテニス合宿に行ったときのこと。

旅館の食堂での朝食時、仲居さんが席をはずすと女性たちが昼食用にとオニギリをつくりはじめる。

仲居さんが戻ってくるとオニギリを隠す。スリルとサスペンスいっぱいだったあの山中湖の夏(笑)。

5550.「こんなヤツとはレストランに行きたくない9」 

Sさん。食後のコーヒーに、きどった口調で、「赤ラベルのをお願いします」と言ってた。

そんなもんレストランにあるか! 私のおばあちゃん。

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