ジョーク156                                                                 hyoushilogo2.gif (1530 バイト)

7751.「良い、悪い、最悪」

良い:妻が妊娠している。

悪い:三つ子である。

最悪:あなたは3年前に精管結紮術をしている。

 

良い:妻はあなたと話さない。

悪い:彼女は離婚を望んでいる。

最悪:彼女は弁護士である。

 

良い:一番下の息子は年頃である。

悪い:隣の女と付き合っている。

最悪:あなたもそうである。

 

良い:妻と子供を作らないことにした。

悪い:妻が経口避妊薬を見つけられない。

最悪:13歳の娘がそれを持ち出していた。

 

良い:上の息子はファッションを理解している。

悪い:息子は女性の服を着たがる。

最悪:あなたの妻より着こなしがいい。

 

良い:10歳の娘に性教育をする。

悪い:娘が何度も話を遮る。

最悪:訂正しながら・・・。

 

良い:息子が新しい誰かとデートした。

悪い:相手は男である。

最悪:男はあなたの親友である。

 

良い:15歳の娘は新しい仕事についた。

悪い:娼婦である。

最悪:同僚が客である。

極悪:娘はあなたより稼ぎがいい。

7752.「ステージママ」

ステージママは、控室でコンサートバイオリン奏者に、優秀な自分の息子の

演奏のテープを聞いてほしいと懇願した。バイオリン奏者はしかたなく同意し、

母親はテープを再生した。

「なんと素晴らしい音楽だ!」とテープを訊いたバイオリン奏者は感嘆した。

難しい個所もやすやす演奏するのを聞いて彼は涙を流さんばかり。

演奏に魅了され最後まで聞いてから彼は母親にささやいた。

「これ、息子さんが弾いたのですか?」

彼女は答えた。

「いいえ。ヤッシャ・ハイフェッツです。でも息子はハイフェッツみたいに弾くんですよ」

7753.「ボス」

社長は従業員が自分をあまり尊敬してないようなので、ドアに昔ながらのやり方で

張り紙を出した。

「私がボスである」

昼食で戻ってみると、誰かが張り紙の下に書いてあるのを発見した。

「奥さんからお電話がありました。張り紙を返してほしいって」

7754.「授業態度」

教授は、授業が終わってから一人の学生を呼んで言った。

「キミのような学生が10人いたらなあ思うよ」

「でも教授、ボクは遅刻ばかりだし、居眠りもするし」

「それでも思うんだよ、キミのような学生が10人いたらなって。問題は60人もいることさ」

7755.「妻をちゃんとみてないと・・・」

7756.「スイカ」

ある農家のスイカは見事に育った。

ただ近所の誰かが夜、こっそり忍び込んで盗んでいくのが悩みのタネだった。

農夫はいいことを思いつき、畑に張り紙をした。

「注意! 一個のスイカに毒物を注入済み」

次の朝、張り紙の下に添え書きがしてあった。

「二個に毒物注入済み」

7757.「専用」 XDさん

夫と私はニュー・ハンプシャーのホワイト・マウンテンに朝食付きのステキなペンションを

見つけて、部屋の設備について担当者に電話をした。

「バスルームは部屋に専用のがあります?」

担当者は答えた。

「ええ。他に泊まり客がなければね」

7758.「言い訳」 AIさん

大学の図書館で働いているとき、本の返還が遅れたときの罰金を払う際の

学生たちの言い分には驚かされたものでした。

ある時、女子学生に、難しい哲学本の罰金(たったの2ドル!)を私が課したところ、

彼女の怒りの言い草はこうでした。

「あなた、なにも分かってないのね! 私、まだそれ読んでもいないのに!」

7759.「至言」 マーク・トゥエイン

いまから20年後、あなたはしたことより、しなかったことで後悔するだろう。

だから今、安全な港から出航し、帆に風をとらえ、探検し、夢見なさい。

7760.「なんですか、これ」

7761.「イエス・キリスト」

敬虔なキリスト教徒である老人に死期が迫っていた。

この老人の最後の願いは病床に政治家と弁護士を呼ぶことであった。

政治家と弁護士が来ると、老人のベッドに招き入れられた。

老人は二人をみると、満足したように笑みをもらし、ベッドの両脇に

それぞれ座るように頼んだ。老人は二人の手をとって、眼をつぶった。

誰も何もいわず、感動した弁護士が老人に尋ねた。

「私たち二人を呼んだ理由はなんですか?」

老人はため息をついて、弱々しく答えた。

「イエス様は二人の泥棒の間で亡くなられた。ワシもそうしたかった・・・」

7762.「塗り絵」

幼稚園の先生が、アヒルが傘をさしている塗り絵を園児に渡しながら言った。

「アヒルは黄色に、傘は緑色に塗るんですよ」

ひとりだけアヒルを真っ赤に塗っていたケンに先生は尋ねた。

「ケンくん、真っ赤なアヒルって見たことあるの?」

「ないよ。でも傘をさしたアヒルも見たことないよ」

7763.「白馬の王子様は」 〜朝日新聞 いわせてもらお

彼氏なし、結婚の予定なしの私。

占い師にみてもらうと、「運命の人を逃しました」と言われ、大ショック。

いつ、そんな出会いが?と思い返していると、

「その人はとても無口で恥ずかしがり屋。遠くから見ているだけで去っていきました。

あなたは彼を知りません」

(京都府宇治市・そんな人をどうやって捕まえろと!・37歳) 

7764.「年齢差」 VYさん

私は、中断していた学業を続けるため、42歳の時に大学に戻りました。

そこで22歳の女学生と知り合いました。

友情以上の感情を抱いたので、私の姉に相談しました。

20歳も年齢差がある女性とうまくやっていけるかな?」

姉ははしばらく考えて答えました。

「みんなにお金めあてだと思われるわよ。相手が62歳じゃ」

7765.「いたずら」

7766.「名言」 〜ウッッディ・アレン

私のラブ・ライフはひどいものである。最後に女性の中に入ったのは自由の女神以来だ。

7767.「誤解」 RFさん

先日、私は美人女性に話しかけられた。

「胸と脚とどちらがお好み?」

「どちらかといえばお尻がいいかな」

それ以来、私はあのケンタッキー・フライド・チキン店では嫌われている。

7768.「懲りない」

二人のアイルランド人はカナダに狩猟旅行に飛んだ。

二人は一週間鹿狩りをロッキーでするために小型飛行機をチャーターした。

6頭の鹿を獲物にして、飛行場にもどってきたが、パイロットは4頭しか積めない、と言う。

二人は強く言い張った。「去年のパイロットは6頭積んでくれたよ、これと同じ飛行機で」

パイロットはしぶしぶ折れて6頭を積むことに同意し、機は離陸した。

しかし積荷の重さに機はバランスを失い、ロッキー山中で墜落してしまった。

二人だけがなんとか生き延び、機を這い出した。

一人が、「ここはどこなんだろ?」と訊くと、もう一人が答えた。

「去年墜落したところの近くじゃないかな?」

7769.「トマト」

医者「頭に大きなコブがありますね。どうしたんですか?」

患者「妻にトマトをぶっつけられたのです」

医者「トマト?トマトでどうやってそんなコブが?」

患者「まだ缶の中にはいっていたんです」

7770.「コーギーの飛び込み」

7771.「1ドル」

少女が公園にいる女性に1ドルあげたいから、と母親に頼んだ。

母親は少女の優しさに感動して1ドルを渡した。

「はい、1ドルよ。その女性はもう働けないの?」

「いいえ、キャンディーを売ってるの」

7772.「夏休み」 こけさん

4人目がお腹にいてだるくてしかたがないママ

朝起きるのがつらくて子供たちが夏休みなのをいいことに

10時まで寝てました。

やっと起きて遊んでいる子供たちに朝ごはんを食べさせ終わったら11時

あらま〜と思いながら用事をしていると

「ママー!、お昼ご飯だよー、12時だよー」

7773.「復活」

男は口やかましい妻とエルサレムに旅行した。

ところがその地で突然妻が他界してしまった。

葬儀屋が来て夫に言った。

「奥さんを家に連れて帰るなら5000ドル、この地で埋葬するなら150ドルです」

夫は熟考のうえ、連れて帰ることにした。

葬儀屋は尋ねた。

「なぜ5000ドルもかけて連れて帰るんですか?こんないいところに埋葬されて、

しかもたった150ドルなのに」

夫は答えた。

「大昔、ここで埋葬して3日後によみがえった男がいたじゃないですか。

そんな危険は冒せません」

7774.「昔は・・・」

昔はよかった。母が千円札をくれてスーパーに行った。

牛乳3パック、1キロのジャガイモ、4個のパン、卵20個、雑誌3冊、ハム1キロを買って

帰ったものだ。今はそんなことはできない、あのクソいまいましい防犯カメラ!

7775.「ネコの就寝」

7776.「教師になった理由」

ある先生がアンケートの問いに答えて書いていた。

問いは、「あなたはなぜ教職についたのですか?」

先生の答え、

「長い夏休みがあるからです」

7777.「ウソ発見器」

ウソ発見器の研究者によると、犯罪者は、結果が陽性に出たときの言い訳を

前もって用意していることが多いそうである。

「私はやっていないけど、殺したいと思ったことがあるから陽性にでるかも」とか、

「やってないけど夢にみたことがある」とか。

夫人を殺したかどで裁判になり、疑惑を残したまま無罪となったO・J・シンプソンも

かって友人に、

「ウソ発見器は受けたくない。なぜかって妻を殺す夢はしょっちゅう見てたから」と

述べたことがある。

ウソ発見器についての専門家でもあった、この友人は、シンプソンのこの一言で、

即座にシンプソンが殺ったと確信し、震えがとまらなかったと述べている。

(シーラ・ウェラー著「O・J・シンプソン事件の真相」より)

7778.「ドライブスルーATM

男性の場合

1ATMの横にクルマを止める。

2)窓を下す。

3ATMカードを挿入して暗証番号を入れる。

4)金を受け取って、ATMカードを抜く。

5)去る。

女性の場合

1 ATMの横にクルマを止める。

2)クルマのドアを開ける(ATMに遠いので)。

3)ハンドバックのなかの112のアイテムのなかからATMカードを探す。

4)バックミラーで口紅、髪を直す。

5ATMカードを挿入する。

6)カードを抜く。

7)カードを正しい方向に入れなおす。

8)暗証番号を書いた紙を探す。

9)暗証番号を入れる。

10)正しい暗証番号を入れなおす。

11)金をとってバッグに入れる。

12)去る。

13)ATMに戻る。

14)カードを抜く。

15)3キロほど走行する。

16)ハンドブレーキを外す。

7779.「何の日」  MLさん

母が雨の朝ジョギングに出かけ、帰宅途中に玄関前で滑って転びました。

頭を打ったようなので、私は救急車を呼びました。

救急車が到着し、母の意識状態をみるため「今日は何の日?」と質問しました。

母はすかさず、「ゴミの日!」

7780.「ネコと坊やの対決」
                    

7781.「悪いのは・・・」

世界の人の食べ物をみると栄養と健康に関してある結論が浮かび上がってくる。

1.日本人は脂肪摂取が少なく、アメリカ人より心疾患がすくない。

2.メキシコ人は脂肪摂取が多いが、アメリカ人より心疾患がすくない。

3.中国人は赤ワインをあまり飲まないが、アメリカ人より心疾患がすくない。

4.イタリア人は赤ワインをたくさん飲むが、アメリカ人より心疾患がすくない。

5.ドイツ人はビールをたくさん飲み、ソーセージや脂肪をたくさん摂取するが、

アメリカ人より心疾患がすくない。

結論

何を飲んでも食べてもいいが、英語を話すと心疾患が多くなる。

7782.「事故」 QKさん

最近、夫はクルマのギアーを入れ間違えて、壁にぶつけてしまいました。

夫は修理に持っていき、バンパーを取り替えました。

数日後、夫はまた同じヘマをし、「恥ずかしいな、修理屋になんと言えばいいかな」と言いました。

「私がやったことにすればいいじゃない」とアドバイスすると、夫は、「前もそう言ったんだよ」

7783.「レンコン」

家族みんなで夕食をとっていた。

坊やが母親に言った。

「こんな穴いっぱい開いたレンコンなんか嫌いだよ」

「いいわよ、レンコンだけ食べて、穴はお皿に残しといたら」

7784.「男女の友情の違い」

女性間の友情

女性がある晩家に帰らない。

次の日女性は夫に女友達の家に泊まった、と言う。

夫は確かめるために妻の10人の親友に電話をかける。

親友たちは全員、彼女は泊まっていないと答える。

男性間の友情

男性がある晩家に帰らない。

次の日男性は妻に友達の家に泊まった、と言う。

妻は確かめるために夫の10人の親友に電話をかける。

10人中8人は確かに泊まったと答え、残りの2人は現在もここにいる、と答える。

7785.「楽しい誕生日」

                         

7786.「誤配」 DRさん

夫のグレンと私は、年配でややいかめしいタイプの上司とレストランで食事を

していました。グレンが話し始めた時、その話題は前に話したことがあったので、

私はテーブルの下で夫を軽くキックしました。何の反応もなかったので、私はもう

一度蹴りましたが、夫は尚も話し続けました。それから夫は急に話をやめ、にっこり

笑って言いました。

「あっ、これ前に話しましたよね」

私たちは話題を変え会話を続けました。

後になって、ダンスフロアで私は夫に、メッセージがどうしてすぐ伝わらなかったのか、

と訊きました。夫は「どういう意味? 君のキックが来たんですぐ話を変えたよ」

「でも、二回もキックしたのにしばらく時間がかかったわよ」

私たちはとっさに何があったか理解しました。

私たちは恥ずかしさでおどおどしながらテーブルに戻りました。

上司は笑って、

「気にしないで。二度目のキックがきたとき、ああこれは私あてじゃないなと思って

御主人にまわしたんですよ」

7787.「歯医者」

内気な4歳の坊やが歯のチェックで歯科医院にやってきた。

リラックスさせようとして技工士が話しかけたが返事はなかった。

歯のクリーニングが終わって、歯科医がチェックした。

歯科医も坊やに話しかけた。

「坊やいくつ?」

反応はなかった。

「いくつだかわからないの?」

坊やは4本の指を出した。

「ってことは、坊やは何歳?」

坊やはまた4本の指を出した。

とうとう歯科医は尋ねた。

「坊や、しゃべれないの?」

坊やは静かに訊いた。

「数えられないの?」

7788.「再婚」

ある女性が男やもめと結婚した。

女性の友人が質問した。

「ほらよく言うじゃない。再婚した男性は前の奥さんのことをよく話すって。

御主人もそうなの?」

「最近は話さなくなったわよ」

「なぜ?」

「私がね、次の夫のことを話すようになったせいかな」

7789.「口運転」 LHさん

妻と私は仲良く、ずっとうまくやっている。

ただひとつ我慢ならない点は妻が運転に口出しをすることである。

先日、妻の口出しに怒った私はとうとう妻に二度と同じクルマに乗らない、

と宣言した。

数日後、私が店で買い物をした帰り、高速道路に入ったとき携帯が鳴った。

妻からだった。「今ね、高速に入ったら偶然、あなたのクルマの後ろなのよ。

ねえ、方向指示灯がついたままよ。それに雨が降りそうだから、ライトをつけてね」

7790.「香水」

"Support Scent"はオーストラリアの盲導犬の育成をたすけるためのキャンペーン。

この香水を買うと、盲導犬協会に自動的に寄付がなされます。この香水をつけていると、

目の見えない人にもそれとわかるんですね。

“Thank you”

“Sure(どういたしまして)”

二人の表情、言葉、とてもいいです。
                       

7791.「練習」

ある夫婦が友人に誕生祝いの電話をした。

ダイアルして「ハッピー・バースデイ」を歌った。

調子っぱずれの歌を歌い終わって、夫婦は間違い電話をかけたことに気がついた。

「気にしなさんな」と見知らぬ相手はおかしそうに言った。

「ああたがた、できるだけたくさんの練習が必要だろうからね」

7792.「証人」

政治家が訴えられ、裁判で政治家側の弁護士が証人を攻撃した。

「この裁判を調停に持ち込むためにあなたは5000ドルを受け取らなかったですか?」

証人は質問を聞いてない風で、窓のほうを眺めていた。

弁護士が、

「この裁判を調停に持ち込むためにあなたは5000ドルを受け取らなかったですか?」と

繰り返したが、証人はやはり全然答えなかった。

とうとう裁判官が「証人は質問に答えてください」と注意した。

証人は飛び上がって言った。

「すみません、弁護士さんはあなたに話しているのかと思ったもので」

7793.「誤解」

警官が、小型トラックにペンギンをいっぱい乗せて走っている男を止めた。

「この町ではペンギンを乗せて走行してはいけない。すぐ動物園にでも連れて行きなさい!」

男は分かった、と言い、走り去った。

次の日、警官は、サングラスをしたペンギンを乗せて走っている、その男を止めて詰問した。

「もうとっくに動物園に連れて行ったと思ったけどな」

「ええ、そうしましたよ。で、きょうはビーチに連れて行こうと思いまして」

7794.「バーで」

とあるバーにめったに表情を変えない巨漢の用心棒がいた。

あるとき、こんな掲示が貼り出された。

「この用心棒を笑わせたら飲み物は無料!」

小柄な男が用心棒に近づき何事かをささやいた。

とたんに用心棒は笑いだし、小男はビールをタダで飲んだ。

次の日、こんな掲示が貼り出された。

「この用心棒を泣かせたら飲み物は無料!」

まだ件(くだん)の小男が用心棒に近寄っていった。

用心棒は泣きだし、小男はまたビールをタダで飲んだ。

不思議に思ったバーテンは小男に尋ねた。

「どうやって用心棒を笑わせたんだい?」

「オレの一物のほうが用心棒のよりでかい、と言ったんだ」

「で、どうやって用心棒を泣かせたんだい?」

「実際に比べっこをしたんだ」

7795.「ネコのボクシング観戦」

ほら左ジャブ、右ストレート、もどかしいなあ、もう!

7796.「地獄」

家族を顧みずコンピューターに熱中していた男が死んで地獄に落ちた。

悪魔は男に、これから住むことになる部屋を3つの中から選ぶように言った。

最初の部屋では鎖に縛られ、ムチ打たれ苦しんでいる人が大勢いた。

二番目の部屋は熱い火の上でダンスを踊らされている人たちがいた。

三番目の部屋は個室で、机があり、その上にパソコンとビール瓶が置いてあった。

男は一も二もなく、三番目の部屋を選んだ。

男は悪魔に「なぜ私だけこんないい待遇を」と訊くと、悪魔は、

「この部屋には栓抜きがないし、パソコンのキーボードにはCtrlキーとAltキーとDeleteキーが

ついてないんだ」

7797.「真実の効用」

少年がパパに尋ねた。

「パパ、弁護士ってどんなときも真実を話すの?」

パパはちょっと考えてから、

「裁判に勝つためだったらそうすることもあるよ」

7798.「嫌われ弁護士」

「弁護士が砂に埋められ首だけ出していたらどう思いますか?」

「砂が足りないと思います」

7799.「そそかっしい」

A「あのジーンズの短髪の若者、男かな、女かな?」

B「女です。私の娘です」

A「あっ、ごめんなさい。あなたが彼女のお父さんとは知りませんでした」

B「違います。私は母親です」

7800.「男のバーベキュー」

 

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