ジョーク165                                                         ソラリスの海

8201.「予約」

ピーターは診療室に診察の予約の電話をした。

受 付 「申し訳ありませんが、二週後になってしまいますが」

ピーター「でもそれまでに死んじゃうかも」

受 付 「大丈夫ですよ。奥様が知らせてくだされば、いつでもキャンセルできますから」

8202.「推量」

暗い森の中でウサギとヘビがぶつかった。

ウサギ「ごめんなさい。私、ウサギよ。暗くて全然見えなかったの」

ヘ ビ「ボクこそごめん。へえ、ウサギさんなの。ちょっと触ってみてもいいかい?」

ウサギ「ええいいわよ」

ヘ ビ「柔らかい毛皮で覆われていて、長い耳と伸びた鼻とふさふさした尾っぽがある」

ウサギ「私も触っていい?」

ヘ ビ「いいよ」

ウサギ「冷たくて、舌が二枚ある。背骨も睾丸もない。弁護士か政治家さん?」

8203.「男の頭」

ホッケーで最初の局部保護パッドが採用されたのが1874年で、

頭部保護ヘルメットは1974年に採用された。なんと100年もかかったのか、

局所より脳が大事だということを男性が理解するまでに・・・。

8204.「宗教」

司祭と牧師とラビの誰がもっともいい仕事をするかを競うため集まった。

それぞれが森に入りクマを入信させることにした。やがて司祭と牧師が帰ってきた。

司祭が言った。「クマに出会ってカトリックの教義を読み聖水をふりかけました。

来週には聖体拝領に参加することになりました」

牧師はそれに答えて言った。「川のそばでクマに会い、神の御言葉をかけ、

洗礼を与えました」

ちょうどその時、傷だらけで破れた服でラビが戻ってきた。

「よく考えてみると、割礼からはじめるべきじゃなかったな」

8205.「幸せなワンちゃん」

8206.「赤ちゃんの泣き声?」

午前3時に若妻が夫を揺さぶって起こした。

不機嫌そうに夫が訊いた。

「なんなんだよ」

「赤ちゃんよ」

「でも泣き声なんか聞こえないよ」

「そうね。でもあなたの番よ。なんで泣いてないのか見にいってきて」

8207.「発情期」

空の檻を観た見物人が飼育係に尋ねた。

「サルたちどこに行ったんです?」

「今、発情期なんですよ。中にこもっています」

「ピーナツを投げたら出てきますか?」

「たぶん、出てこないでしょう」

「なぜ?」

「あなたなら出てきます?」

8208.「異常な振動」

オーストラリア航空によると、最近、飛行中に異常な振動がしたことがあった。

パイロットは緊急着陸を決心し、シート・ベルト・サインを点灯した。

そのとき振動が止んだ。トイレから乗客が飛び出してきて説明をした。

トイレのなかでずっとジョギングをしていたと。

8209.「写真」

若い男は夜中じゅう女と愛し合った後で起き上がって、ポケットのタバコを出し、

ライターを探した。

女「そこの引き出しの一番上にマッチがあるわよ」

男が引き出しを開けると、マッチがあり、その横にどこかの男の写真が入った

フレームがあった。男は不安を覚えて女に尋ねた。

「ご主人の写真?」

「そんなわけないでしょ」

「じゃあボーイフレンド?」

「全然違うわよ」

「じゃあいったい誰なんだ」

「手術前の私よ」

8210.「なにもこんな時に・・・」

8211.「ネットで和文英訳を」

数年前、テニスをしていて左のふくらはぎにボールをぶつけられたような衝撃を

受けました。痛くてほとんど歩けない状態で、肉離れなんですよ、これが。

機能的には何の問題もないですが、今も筋肉の変形が残っています。

腓腹筋挫傷ですね。

「数年前、テニスをしていて左のふくらはぎに肉離れを起こした」

これって英語で何というんでしょうか?

あるタレントがハワイで肉離れを起こし、医者に「meat goodbye」と訴えたとか。

そうそう、診療申込書のSEX(性別)の欄に週2回って書いた人です(笑)。

 ネットは英語例文集(コーパス)の宝庫であり、これを利用すれば和文英訳が

簡単にできるできるようになりました。

さっそくやってみましょう。google検索で「肉離れ コーパス」といれてみます。

結果、

 左のふくらはぎが肉離れを起こした.

I pulled a muscle in my left calf. - 研究社 新和英中辞典

 ジムはスキーをしていて脚に肉離れを起こした。

Jim pulled a muscle in his leg while skiing. - Tanaka Corpus

が出てきました。この例文を使えば、もうほとんど和文英訳の完成です。

I pulled a muscle in my left calf while tennising several years ago.

あっ、tennisingなんて言葉はないでしょ、「テニスをする」はplay tennisだから

ここはwhile playing tennis です。

で、完成です。

I pulled a muscle in my left calf while playing tennis several years ago.

googleに同じ例文がたくさんのっていればネイティブにチェックを受けたような

ものです。

pulled a muscle in my left calf”と文を” ”で囲んでフレーズを検索をします。

この検索は同じ文章を探すときの検索方法です。google検索をすると8000件も

でてきました。これならOKでしょう。「in my left calf」の前置詞がinでよいかどうか

迷ったら、フレーズ検索プラス*(アスタリスク)検索で調べます。

pulled a muscle * my leg”と入力してみます。atonではなく、inが正しいことが

すぐわかります。

 

このような和文英訳の作法が遠田和子著「Google 英文ライティング」に詳しくでています。

8212.「ぺっぺっぺ」

暴走族風の一団が通りかかると、まさに女性が橋から身を投げようと

している所だった。

リーダーがバイクを止め、言った。「何をしているの?」

「死のうとしているの」

「飛び降りる前にオレにキスをしないか?」

彼女はそうした、情熱的で長い長いキスを。

「おう、すごいキスじゃないか! で、いったいなんで死のうと思ったりしたのさ?」

「両親がね、ボクが女の格好をするのを嫌うのさ」

8213.「心臓と食事」

日本人は脂肪を少ししか摂らなくて、英米人より心臓発作が少ない。

一方フランス人は脂肪をたくさん摂るが、英米人より心臓発作が少ない。

日本人は赤ワインを少ししか飲まなくて、英米人より心臓発作が少ない。

イタリア人は赤ワインをたくさん飲むが、英米人より心臓発作が少ない。

結論

何を食べ、何を飲んでもいいが、英語を話してはいけない。

8214.「養育権」

男と女が離婚法廷で争った。

女は立ち上がって、私が子供たちを世につれだしたのだから、私に

養育権がある、と述べた。

裁判長は男に考えを話すように求めた。

男はしばらく考えていたが、ゆっくり立ち上がって言った。

「自動販売機にお金を入れて、コークが出てきたとき、コークは

機械のものですか、それとも私のものですか?」

8215.「腹筋鍛錬」

8216.「すでにして・・・」

最近テキサス州で行われた世論調査で、

「あなたは不法移民は深刻な問題だと思うか」との質問に対する回答、

30%の住民「はい、深刻な問題です」

70%の住民「No es una problema serio

8217.「ステーキ」

ビルとトムはレストランに行った。

ウェイターがステーキをふたつ持ってくると、ビルはさっと大きい方のステーキをとった。

トムはおもしろくなくてビルにつっかかった。

トム「お前は礼儀ってことを知らないのか」

ビル「じゃあそんな時お前ならどっちとるの?」

トム「もちろん小さい方をとるさ」

ビル「それならなんの問題もないじゃないか。ちゃんと小さい方が手に入ったんだから」

8218.「付け焼刃」 kkさん

或る日、家事の苦手な夫がTシャツを洗うと言いだした。

夫は洗濯機のそばに行って、しばらくして大声で聞いた。

「この洗濯機、どの設定でやるの?」

「シャツに書いてあるでしょ、それによって違うの」

「オクラホマ大学って書いてあるよ」

8219.「変わった出来事

先生が先週、変わった出来事があった人は話してください、と言った。

ジョニーが手をあげ、話し始めた。

「先週、パパが井戸に落ちました」

「大変、それでお父さんは大丈夫なの?」

「たぶんね。昨日は『助けて』の声が聞こえなかったから」

8220「スリンキー」.

8221.「口やかましい」

ガトウィック空港で移動していたUS航空の機が方向を間違えてユナイティッド727

ぶつかりそうになった。怒った女性の管制官がUS航空のクルーに叫んだ。

US航空、一体どこに行くの? Cの場所で曲がるように言ったでしょ!

なのにDで曲がるなんて。あんたにとってCDの区別は難しいんでしょうけど」

管制官はますますヒステリカルになってわめいた。

「元通りにするのは大変よ。30分か1時間、私の指示あるまでそこでじっとしてて。

分かった?」 

US航空」「ええ、わかりました、管制官」

管制官の怒りを刺激しないように管制室は静まり返った。そのときUS航空のパイロットが

沈黙を破り、おずおずとマイクで尋ねた。

「あなた、前にボクと結婚してませんでした?」

8222.「疑問」

子供が親に言うには、

「そんなにニンジンが目にいいんなら、ハイウェイでたくさんウサギが死んでるのはなぜなの?」

8223.「アミューズメント・パークで」 SWさん

友人はアミューズメント・パークで働いている。

あるとき、カップルが寄ってきて、女性がたずねた。

「あの池の水は何からできているのかしら?」

友人はジョークっぽく「水素2つ分と酸素1つ分でできてます」と答えると、

女性はボーイフレンドに向かって、

「やっぱ、私の言ったとおりでしょ。ほんものじゃないのよ」

8224.「調律」

玄関ベルが鳴った。

女性がドアを開けると、男が言った。

「ピアノの調律でやってきました」

「調律なんか頼んでないわよ」

「ええ、そうですが。ご近所からの依頼で・・・」

8225.「コインをまわして遊ぶトリ」

8226.「老夫婦」

老夫婦がバーで飲んでいた。

妻が向かいの2人の老人を見て、夫にしみじみした口調で言った。

「嫌〜ね、あれは10年後の私たちの姿ね」

夫は答えた。

「バカ。それ鏡だよ」

8227.「お役所仕事」

ひどい吹雪の間に、すべてのハイウェイの標識が雪に覆われてしまった。

次の春、州政府は600万ドルをかけて標識を12インチ高くすることにした。

それを聞いた地元の農夫は言った。

「えらい法外な費用だな。まあでも州政府でよかったよ。これが連邦政府だったら

そうはいかん。ヤツらだったらハイウェイを12インチ低くしかねないからな」

8228.「レディース・ティ」 lkさん

それは陽がさんさんと輝く土曜のゴルフ・コースでの出来事。

私はショット前の素振りをしていると、拡声器が聞こえてきた。

「レディース・ティで打っておられる方、メンズ・ティからお打ちいただけますか?」

私は無視して、素振りを続けていた。

さらに大きな声の拡声器が聞こえてきた。

「レディース・ティで打っている男性、メンズ・ティから打ってください」

私は無視し、さらに集中して打とうとした。さらに大きな声で聞こえてきた。

「レディース・ティで打っている男性、メンズ・ティから打ってください」

私はとうとう、クラブハウスの窓でマイクをもっている人物に向かって大声で叫んだ。

「クラブハウスで叫んでいる人、静かにして私のセカンド・ショットを打たせてくれませんか?」

8229.「対価」

ある月曜の夕パリで観光客が売春宿に行き、なんと驚いたことに、

帰りに5000ユーロを渡された。次の日にもその売春宿に行き、帰りに

5000ユーロを手渡された。三日目に行ったときは何ももらわなかった。

観光客が支配人に「今日は何もくれないの?」と文句を言うと、支配人は

笑って、

「水曜には撮影はしないんですよ」

8230.「ライオンを買う金がないので・・・」

.

8231.「留守番電話」

おはよう。今、私たち出かけてるので、ピーの後にメッセージを残してね。

子どものシッターをして欲しいなら1を押して。

車を借りたいなら2を押して。

洗濯とアイロンをしてほしいなら3を押して。

子どもたちをうちに泊めたいなら4を押して。

子どもたちを学校に送ってほしいなら5を押して。

食事をつくって届けてほしいなら6を押して。

うちに来て食事したいなら7を押して。

お金が必要なら8を押して。

私たちを夕食やレストランに誘ってくれるのなら、さあ、喋って。今、聞いているから。

*これを読んで少し胸が痛くなった人はすぐ両親に電話して、夕食に誘ってあげてください。(笑)

8232.選択肢 朝日新聞いわせてもらお

私はお笑い芸人の東貴博さんの大ファンだ。

安めぐみさんとの結婚報道にショックを受け、一時は夕飯を作る気力も

出ないほど落ち込んだ。そんな私を慰めようと、小学2年の娘が一言

「大丈夫。ママにはまだ福山雅治がいるよ!」

(神奈川県海老名市・そういえば私、あなたの父親と結婚してた気が・・・43歳)

8233.「アンフェア」 jgさん

ひげをそっているとき、つくづく人生ってアンフェアだと思う。

頭は屁げるのに、なんで顔は禿げないんだろうって。

8234.「不眠」

ボクサーが不眠を訴えて医者にかかった。

「ヒツジを数えてみましたか?」と医者が問うと、

「あれはダメです。9まで数えると立ち上がってしまって・・・」

8235.「プーチン独走当選の理由」

8236.「うれしい電話」 ccさん

MCIコミュニケーション社の電話勧誘をしているとき、夕方にある家に電話を入れた。

8歳ぐらいの坊やが電話に出たので、「私はMCIの者でご両親と話したい」と言った。

坊やは電話を置くと、大声で叫んだ。「パパ、パパ! FBIからだよ」

父親がおずおずと電話に出てきたので、私は言った。「私、FBIじゃなくてMCIですよ」

ちょっと間があいて彼が言った。

「お宅からの電話で、ほんとうに喜んだのはこれが初めてですよ」

8237.「大罪」 qoさん

最近リタイアした隣人は、だんだん朝起きが遅くなってきた。

ある朝、彼が昼近くに新聞を取りに出てきたので、私がからかって、

「怠惰は7つの大罪のひとつですよ」というと、彼は笑って言い返した。

「妬みもね」

8238.「スーツケース」 WEさん

私は航空会社の手荷物のチェックインの仕事をしていて、すべてのお客様に

「これはあなたのスーツケースですか?」と質問します。

ある忙しい昼に、私の問いにためらいながら答えたお客様がいました。

「いいえ、これは義母のスーツケースです。彼女が使っていいと言いました」

8239.「キャディー」

そのゴルファーはほとんどのラウンドでクラブの選択でキャディーとやり合ったが、

いつもキャディーの言う通りのクラブで打った。

風のある185ヤード、パー3の17番ホールでキャディーは4番ウッドを手渡した。

ゴルファーは、「3番アイアンの方がよさそうだよ」と言った。

「4番ウッドにすべきですよ」

「いや絶対に3番アイアンだよ」

ゴルファーは3番アイアンで打ち、なんと風にも負けず、グリーンに乗り、ピンの手前

60センチにつけた。キャディーは言った。

「ほらね、距離がちょっと足りなかったでしょ」

8240.「ペンギン」

8241.「不倫中」

ある夫婦がゴルフを楽しんでいるとき、妻が夫に尋ねた。

妻「もし私が死んだら再婚する?」

夫「いや」

妻「するわよ、きっと」

夫「しないって」

妻「私たちのベッドに彼女を寝かせるの」

夫「しないよ、絶対に」

妻「私のゴルフ・クラブ・セット彼女にあげちゃうの?」

夫「そんなことしないよ。だって彼女、左利きなんだよ」

8242.「政治家」

政治家を乗せたバスが道を外れ農家の納屋に突っ込んで、大きな事故となった。

農夫はトラクターに乗り、事故現場に駆け付けた。

農夫はすぐに大きな穴を掘り、政治家たち全員を埋めてしまった。

家に帰ると妻が、「事故に遭った人たちはどうなったの?」と尋ねた。

「全員、埋めたよ」

「ってことは全員死んでたの?」

「何人かは生きてると言ってたけど。分かるだろ? 政治家ってやつらは嘘つきだからな」

8243.「夫婦」

年配のカップルがベッドに横になっていた。

夫は寝入ったが妻の方はロマンティックな気分になり話したがった。

妻が「昔は手をよく握ってくれたものよ」と言うと、疲れ切った夫は手を伸ばし、

彼女の手を一瞬握って、眠ろうとした。

妻が「昔はキスしてくれたものよ」と言うと、夫はいらいらしながら彼女の頬にキスをし、

眠ろうとした。

また妻が「昔は首筋を噛んでくれたものよ」と言うと、夫は掛布団を跳ね上げてベッドから出た。

「どこに行くの?」妻が問うと、夫は、

「歯を取ってくる」

8244.「悪いことのなかにも・・・」

保安官事務所には保安官と新米の見習いがいた。

ある日二人は事件である家に呼ばれた。ベッドルームには裸の男女二人の

射殺死体があり、リビングルームには銃を持った男の死体があった。

新米が言った。

「間違いないです。帰宅した夫が妻と浮気相手を射殺してのち自殺したんでしょう」

「たぶんな」保安官も同意して言った。

「まあよかったさ。もっと悪いことだって起こりえたんだから」

新米は叫んだ。

「よかったですって? この家で3人死んでるですよ、もっと悪いことって?」

「昨日だったら俺が死んでた」

8245.「我が子を助けるワンちゃん」

8246.「フィットネス」 klさん

ビジネス旅行のため空港の35番ゲートで搭乗を待っていた。

そのとき、デルタ航空570便は41番ゲートに変更しましたので、

そちらに移動してください、との放送があった。私は荷物をもって

41番ゲートに移動した。ところが、すぐまた放送があって、

デルタ航空570便は35番ゲートから搭乗するとのことであった。

私たちがまた荷物を持って、元の35番ゲートに戻ると放送があった。

「デルタのフィットネス・プログラムに参加していただいてありがとうございます」

8247.「新米パパ」

はじめて赤ちゃんを手渡された新米パパが緊張を隠せずナースに尋ねた。

「赤ちゃんは毎朝、何時に起こせばいいんでしょうか?」

8248.「洪水」

それは最悪の暴風雨だった。

レスキュー隊に興奮した男から救助の要請の電話がかかった。

「すぐ助けに来てください。水が20センチの高さまで来ています!」

隊員が答えた。「20センチならそんなに慌てることもないでしょう」

男は叫んだ。「私、今4階から電話してるんです」

8249.「掲示」

「どうしたんですか?」と見舞客が顔中に包帯した男に尋ねた。

「ジェットコースターに乗っていたのです。で、一番上に来たとき、

掲示に気が付いたのですが読めませんでした。もう一度その場所を通ったときも

コースターが速すぎて読めませんでした。3度目にそこに達したとき絶対読んでやろうと思い、

立ち上がったんです」

「で、その掲示を読めたのですか?」

「ええ、『危険ですから立ち上がらないでください』って書いてありました」

8250.「ワンちゃんのルームランナー」

 

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上記は私のブログです。よろしかったらどうぞ。

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